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2022-12

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*ギャラリーヒルゲートホームページへようこそ*
※今後の展覧会予定については、こちらからご覧いただけます。

ヒルゲート外観  ◆寺町商店街に面しています。

IMG_8827.jpg ◆1F展示スペースです

 IMG_1380.jpg ◆2F東側の展示スペースです
IMG_1379.jpg  ◆2F 廊下展示スペースです
IMG_1381.jpg ◆2F カフェ兼 展示スペースです
IMG_1518.jpg ◆裏庭スペースです
ヒルゲート間取図 

 当画廊は1988年6月に故・水上勉先生の書画・骨壺展をもって開廊。以来、絵画を中心に企画、貸画廊として営業してまいりました。とりわけ、年間の半分から三分の二を占める企画展では、関西では御高覧いただく機会が少ない作家も多く企画してきました。なかでも、今は故人となられた丸木位里・俊夫妻や水上勉先生をはじめ、安野光雅、司修、田島征彦、田島征三、野見山暁治等、絵画の他に絵本、小説、エッセイ等の書物を作る作家の作品展が多いことも特色といえるかもしれません。

2008年から2階にもギャラリーを併設し、奥庭に面した側をカフェギャラリーとしました。
1階は長さ10mの壁面や高さ4m吹き抜け等、比較的大作の展示に適していますが、2階は版画や工芸等比較的小さな作品にも適しています。
油彩・水彩・日本画・版画・彫刻・工芸etc…。表現のジャンルにとらわれず、大家から優れた新人の紹介まで幅広い展示を心がけています。

2011年から「夜話市民講座」を開講
A・B両コースあわせて月2~3回、夜に画廊の空間を使って作家や評論家のトークを身近で聞く場を設けています。
今後の予定他詳しくはホームページをご参照ください。

良い作品に気軽に出会える画廊を目指しておりますので、どうぞお気軽にお立ち寄りくださいませ。

◆営業時間  火曜~日曜 12:00~19:00(最終日~17:00)
◆休廊日   月曜
◆お問い合わせ
 TEL    075-231-3702(1F)  075-252-1161(2F)
   FAX    075-231-3750 
  E-mail hillgatekyoto@gmail.com

◆住所
〒604-8081
京都府京都市中京区寺町通三条上ル天性寺前町535
ヒルゲート地図 
・地下鉄 市役所前駅⑤⑥番出口より徒歩3分
・京阪 三条駅⑥⑦番出口より徒歩10分
・阪急 河原町駅⑨番出口より徒歩12分

(1F・2F)廣田政生展

1F・2F【廣田政生展】
2022年12月6日(火)~12月11日(日)
12:00~19:00(最終日~17:00)
22廣田政生展 画像面22廣田政生展 宛名面


廣田 政生 HIROTA-Masao 
1955年 滋賀県八日市市(東近江市)に生まれる
1980年 京都市立芸術大学美術専攻科西洋画専攻修了
現在 独立美術協会会員 大手前大学建築&芸術学部教授

【 個展 】
1982年よりギャラリー射手座、 アートスペース虹、ギャラリー三条、ギャラリー恵風で開催。ギャラリーヒルゲートでは2002年より隔年で開催し2022年で11回目となる。

【 主なグループ展・活動 】
1977年 第45回独立展初入選(東京都美術館他・08年~国立新美術館)以後毎年 
1980年 第13回日本国際美術展(東京都美術館他)
1982年 実験工房GOUTに参加。90年消滅までART NOW IGA'82、たんぼ野外美術展(八日市市、淡路島)、アバンギャルド・パフォーマンスパーティーなど23回のWORK 
1983年 ART NETWORK'83「岩村伸一vs廣田政生」展(ギャラリーすずき・京都市)
1983年・85年・96年 滋賀明日の美術展(滋賀県立八日市文化芸術会館)
1986年~90年 CONTACT'86(京都府立文化芸術会館)
1987年 第24回関西独立展初出品(大阪市立美術館)関西独立賞('89同賞)以後毎年 
1990年 BAO(Biwako Artist' Organization)結成に参画 /1990年BAO芸術祭in沖島、1991年BAO芸術祭in堅田
1990年 第58回独立展・奨励賞('95・'96・'97同賞)
1991年~93年「地球のゴミでアートする」展(西宮市他)
1992年 「いまふくふみよ・久木一直・廣田政生」展(大手前アートセンター)
1992年・94年 「独立美術3人展」展(京都府立文化芸術会館) 
1992年・96年 「領域‥‥線」展(京都市四条ギャラリー)
1994年 高柳の里彫刻造形展(八鹿町)
1994年 現代絵画の断面'94洋画KYOTO展(京都府京都文化博物館)
1997年・2015年 OTEMAE ART SCENE(大手前アートセンター・西宮市)
1998年 第8回芸術祭典・京[異分野交流部門](渉成園・東本願寺飛地境内・京都市)
1998年  第66回独立展・独立賞 
1999年 京展(京都市美術館)
1999 年 ART in SOHO"JAPANESE ART EXHIBITION" (CAST IRON GALLERY, New York)
1999年 第67回独立展・会員推薦1999年 第10回記念「領域‥‥線」展(京都市四条ギャラリー)
1999年 第33回文化庁現代美術選抜展(今治市河野美術館他)
2000年 新鋭美術選抜展(京都市美術館)
2001年 前田寛治大賞展(高島屋東京店他)
2002年~12年 「日本・ドイツ現代美術交流展」をフランクフルト、ベルリン日独センター、ドイツ文化センター京都、銀座・アーチストスペース、京都市国際交流会館、ART FORUM JARFOで開催。
2002年 「4人の視点」展(尼信博物館・尼崎市)
2002年~08年・10年~12年 「LINK」展(京都市美術館)
2002年 「京都・洋画の現在」展(京都府京都文化博物館)
2002年~16年 「雛の会」展(ギャラリー雛・西宮市)
2010年~12年〈輝け―独立美術〉展(日本橋三越本店)
2012年 独立美術協会の画家たちVOL.Ⅱ(REIJINSHA GALLERY・東京)
2014年 独立美術京都春季展・特別陳列(京都市美術館209号室)
2014年~16年  Sensations17(日本橋三越本店)
2014年 独立美術協会会員によるグループ「七人力」を結成。ぎゃらりいサムホール(東京)で「七人力」展を毎年開催。ギャラリーヒルゲート(京都)、シルクロ(佐賀)、村岡屋ギャラリー(福岡)でも開催する。 

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(1F)奥田輝芳 個展 ―natural neutral―/(2F)篠原涼子×山岡明日香 ―On rêve dans le paysage vol.3 私たちは風景の中で夢を見る―

1F【奥田輝芳 個展 natural neutral】
11月29日(火)~12月4日(日)
12:00~19:00(最終日~17:00)

’22奥田輝芳個展 natural neutral 表’22奥田輝芳個展 natural neutral 裏

奥田輝芳 OKUDA Kiyoshi
主な個展 
大阪●ギャラリー白●グランドギャラリー●枚方近鉄アートギャラリー●ギャラリーCASO 他
京都●ギャラリー16●ギャラリーすずき●ギャラリー a●アートスペース 東山 他
 2010「航跡」(ギャラリーkazahana 東急ホテル京都)
 2013「55Drawings」(ギャラリー恵風・京都)
 2013「絵画」(ぎゃらりい古今・大津)
 2014「レンズと焦点距離」(galerie weissraum・京都)
 2015「panorama」(galerie weissraum・京都)
 2016「time(歳月)」(galerie weissraum・京都)
 2017「abstruct」(ギャラリーヒルゲート・京都)
 2017-18  「story」(galerie weissraum・京都)
 2018「hint」「hint―autumn」(The Loom・京都)
 2018「nara」(ギャラリー・勇斎・奈良)
 2019「natural」(ギャラリー・恵風・京都)
 2019「DECADE」(galerie weissraum・京都)
 2020「natural  vol 2」(ギャラリーヒルゲート・京都)
 2021「LIVING with ART」(comfort Q 大阪十三)
 2022「natural  vol 3(cosmos)」(ギャラリー・恵風・京都)
 2022「natural」(ギャラリーなかむら・京都)

主な招待展      
新鋭美術選抜展  '96 '00 '02  (京都市美術館)、画廊の視点  '96 '00 (大阪現代美術センター)、絵画の方向'97(大阪現代美術センター)、94 洋画KYOTO展(京都文化博物館)京都・洋画の現在展 ~85人の視点~(京都文化博物館)、第20回安田火災美術戝団選抜奨励展(東京・安田火災東郷青児美術館)、公州国際芸術祭2006 2007   絵画部門招待(林立美術館 韓国 公州市)、Fuse/fureru  カリフォルニア大学サンタクルーズ校展(USA SESNON Gallery)、Nippon 今日展 (ロストック市立現代美術館 ドイツ)、釜山アートフェア(釜山文化会館  韓国)

主なコンペティション
安井賞展、吉原治良賞展、日本国際美術展、ジャパンエンバ賞美術展(優秀賞など)現代日本美術展(佳作賞2回)、IBM絵画イラストコンクール(優秀賞)、現代日本絵画展(宇部興産賞など)、大阪トリエンナーレ’96ー絵画、2001兵庫国際絵画コンペティション、第10回国際現代造形コンクール大阪トリエンナーレ

主なグループ展
Ge 展、滋賀美術協会展、しがの風 展、Breeze 展 他

  1958滋賀県八日市市(現 東近江市)に生まれる
  1983 京都市立芸術大学大学院油画 修了
  現在 京都芸術大学 教授


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2F【篠原涼子×山岡明日香 On rêve dans le paysage vol.3私たちは風景の中で夢を見る】
11月29日(火)~12月4日(日)
12:00~19:00(最終日~17:00)

22篠原涼子・山岡明日香二人展 表22篠原涼子・山岡明日香二人展 裏

On rêve dans le paysage vol.3 私たちは風景の中で夢を見る
一年ごとに京都・パリで開催しようという試みで始まったこの二人展は、京都で第3回目を迎えることになりました。
同じ中学・高校・大学で学び、二人とも風景を描いているにも関わらず、受け止め方や表現の違いが、二人展を通してはっきりと見えてきたことに面白さを感じています。
篠原は在仏7年を迎え、さらにフランスの自然風景に没入しています。特に水辺の風景にインスピレーションを得て、墨や顔料を使い紙やフレスコ画の上にピュアで透明感のある風景を描こうとしています。
山岡は森林や池などの現実の風景をモデルに、まるで誰もいない異世界を旅し見てきたような風景を、顔料をたっぷりと使った色彩豊かな混合技法で表現しています。
私たちが風景の中で見る夢は、それぞれの表現方法によって深まってきていると思います。ご覧いただければ幸いです。
篠原涼子 山岡明日香

篠原 涼子 Ryoko Shinohara
2022 フランス在住
2009 京都造形芸術大学 大学院芸術専攻博士課程修了

個展
2020 「L’eau et les plantes」K.T. Fleurs/Paris, France
2019 「La promenade」ギャラリー恵風/京都
2017 「EXPOSITION RYOKO SHINOHARA」 Galerie Jean-Baptiste
       ClaudotPavillons sous-bois/France
2016 「Une journée culturelle japonaise」 Salle Serge Goudailler Magny 
le-Hongre/France
2015 「篠原涼子個展」ギャラリー恵風/京都
2013 「手触りのある風景」ギャルリオーヴ/京都
2012 「The pond」ギャラリー恵風/京都

その他
2021「On rêve dans le paysage Exposition Ryoko Shinohara
       et Asuka Yamakoka」Galerie Espace 《Le Marais》/Paris
2020 「On rêve dans le paysage Exposition Ryoko Shinohara et Asuka Yamakoka」 
ギャラリーヒルゲート/京都
2019 「Art ob Vie」Galerie Les Passeurs de ruisseaux/Paris, France
2019 「PARIS Karuta 2019」 Musée français de la carte à jouer/Paris, France

受賞歴
2022  Salon de Printemps de Coulommier, La Sucrerie Coulommier, Coulommier, 
フランス
2014  平和堂財団芸術奨励賞受賞
2013  第98回二科展パリ賞受賞・二科会会友推挙

山岡 明日香 Asuka Yamaoka
2022 滋賀県在住
2004 京都造形芸術大学 芸術学部美術・工芸学科洋画コース卒業

個展
2019 「あなたには何が見えるのか」ギャラリーa/京都
2017 「YAMAOKA ASUKA EXHIBITION」ギャラリーa/京都

その他
2021 「On rêve dans le paysage Exposition Ryoko Shinohara et Asuka Yamakoka」
Galerie Espace 《Le Marais》/Paris
2020  「On rêve dans le paysage Exposition Ryoko Shinohara et Asuka Yamakoka」 
ギャラリーヒルゲート/京都
2020  Kyoto Art for Tomorrow 2020 京都府新鋭選抜展 京都文化博物館 / 京都
2017  第23回新進芸術家美術展(以後毎年)
2010  第1回しがの風展(以後毎年)大津市歴史博物館 2F  / 滋賀
2005  第90回二科展(以後毎年)東京都美術館 /東京

受賞歴
2020  Kyoto Art for Tomorrow 2020京都府新鋭選抜展 読売新聞社賞
2017  第102回二科展 二科賞会員推挙
2016  平成27年度平和堂財団 奨励賞

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(1F・2F)一居孝明 Gold Story ChapterⅡ

1F・2F【一居孝明 Gold Story ChapterⅡ】
2022年11月22日(火)~11月27日(日)
12:00~19:00(最終日~17:00)
22一居孝明展 Gold Story ChapterⅡ 表
22一居孝明展 Gold Story ChapterⅡ 裏

現代は、不安な要素が山積みである。
しかし、人は日常生活をある程度快適に営みながら、刹那的に生きているのではないか。
いつまで続けていけるのか、確かなものを持てぬまま、次の瞬間に崩れ果てるかもしれない危うい価値観の中で、私が感じる現在を多視点から捉え、映像的に表現しようとしている。

一居孝明 ICHII Takaaki
1958 滋賀県長浜市に生まれる
1979 京都芸術短期大学 造形芸術学科洋画科卒業 卒業制作展 〈学長賞 大学保存指定〉 
1980 関西新制作展 / 大阪、以後毎年〈ʼ80 関西新作家賞〉〈ʼ86 関西新作家賞〉
     新制作展 / 東京、以後毎年〈新作家賞3回受賞〉〈ʼ87 協友推挙〉〈ʼ95 会員推挙〉
1983 京展 / 京都〈京展賞〉〈須田賞〉〈市長賞2回〉〈京都文化芸術協会賞〉他受賞
1988 新鋭作家展 / 東京、同 ʼ93 ʼ95
     現代美術選抜展 / 愛知、宮城他〈文化庁主催 同 ʼ93〉
1990 IBM びわこ現代絵画展 / 滋賀 〈グランプリ〉〈ʼ91 佳作賞〉
1991 長浜市姉妹都市交流展 / ドイツ、アウグスブルク
1992 安井賞展 / 東京他 〈ʼ92 賞候補〉〈ʼ96 佳作賞〉
     第一回小磯良平大賞展 / 神戸、東京他〈佳作賞〉〈神戸市買い上げ〉
1994 長浜市生涯学習 / 滋賀 〈市民栄誉賞〉
1996 平成七年度 / 京都〈京都市芸術新人賞〉
     京都芸術新人賞受賞作家展 / 京都
     講演「安井賞と私」 / 兵庫 ʼ96 新鋭美術選抜展 / 京都、同 ʼ98
     京都府美術工芸展 / 京都 〈優秀賞〉
1998 風景の会展 / 滋賀〈招待〉
2001 新制作会員5人展 / 東京 
     小磯良平と新制作協会関西の作家たち展 / 生駒市
2002 環境と都市の美術展 / 新潟
2003 京都・洋画の現在~85 人の視点~ / 京都
2004 第 2 回アートアカデミー賞展 / 東京、大阪他 
     平和堂財団新進芸術家展 / 滋賀〈芸術奨励賞〉
2007 長浜市 / 滋賀〈教育文化功績者賞〉
2010 しがの風展 以後毎年 / 滋賀
2017 秀明文化財団(MIHO MUSEUM) / 滋賀
   〈秀明文化賞〉〈秀明文化財団買い上げ〉
現在 新制作協会会員
その他 滋賀県美術協会展、現代日本美術展、
    上野の森美術館大賞展、京都府美術展、
    日仏現代美術展、京都市美術選抜展、
    青木繁記念大賞展、リキテックスビエンナーレ、
    他グループ展多数

Exhibition
1996 ギャラリー楽座 / 滋賀 同 ʼ97 ʼ98 ʼ99 ʼ00 ʼ01 ʼ19 
2000 ギャラリー三条 / 京都 
2003 アートスペース東山 / 京都  同 ʼ06 
2005 ギャラリーコスモスクエア / 大阪
2012 ギャラリーヒルゲート / 京都 同 ʼ14 ʼ16 ʼ18 ʼ20 
2013 ギャラリー恵風 / 京都
2015 日野町民会館わたむきホール虹 / 滋賀

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(1F)生駒泰充―Inspiration―/(2F)たくま たえこ個展 -語りかける小石-

1F【生駒泰充展 ―Inspiration―】
2022年11月15日(火)~11月20日(日)
12:00~19:00(最終日~17:00)
’22生駒泰充展ーInspirationー 表’22生駒泰充展ーInspirationー 裏
循環は、私の絵のテーマのひとつです。
ひとつの生命の死に続く腐敗は、個体性の破壊と共に、新たな生命の発酵を示唆します。
世界は多様な生命から構成され、個体としての生命もまた世界の諸要素から構成されます。
生命は循環します。

今回の個展では、タブローも出品しますが、それと並行して普段から行っているドローイングを中心に展示します。
これらはタブローに発展する以前の、様々なインスピレーションから触発されたイメージを描きとめたもので、自分の制作の根幹をなす重要なものです。それらを発表する機会を得られたことを嬉しく思っています。

生駒 泰充 Yasumitsu Ikoma
1956年 京都に生まれる
武蔵野美術大学大学院修了制作 優秀賞(1981年)
二紀展二紀賞(1981年、その他同人賞、安田火災美術財団奨励賞、田村賞、鍋井賞、会員優賞、栗原賞、70周年記念大賞)スペイン・グラナダ美術学校に学ぶ('85~'86)安井賞展('88 ,'90)IMA展('93,'95,'97)

<個展>
蔵丘洞画廊('88、'98年)
日本橋三越本店特選画廊('92年)
三島・茜画廊('92年)
えどとりスクールミュージアム(2000年)
香川画廊('02年)
Galerie Licence Ⅳ等('15年パリ・マコン、フランス)
Galerie Licence Ⅳ('16年、'19年リヨン、フランス)
尾山画廊('16年大阪)
ギャラリーCreate洛('19年 京都)

現在 二紀会委員 京都精華大学教授

<作品収蔵先> 
箱根 彫刻の森美術館(箱根、神奈川)
えどとりスクールミュージアム(取手、茨城)等

生駒泰充ホームページ
https://yasumitsu-ikoma.wixsite.com/ikoma

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2F【たくま たえこ個展 -語りかける小石-】
2022年11月15日(火)~11月20日(日)
12:00~19:00(最終日~17:00)
22たくまたえこ 個展 ―語りかける小石― 画像面22たくまたえこ個展 ―語りかける小石― 宛名面
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