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2020-01

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2020年1月~6月の予定【ギャラリーヒルゲート通信 No.46】


2020年1月から6月の予定

※ 開廊時間 ギャラリーヒルゲート(1F) カフェ・ギャラリーヒルゲート(2F):正午~午後7時(最終日は5時まで)

112()126()

1/20()休廊〉

12F

28回 折々の作家たち展

赤松玉女・麻田浩・安野光雅・井上隆雄・黒崎彰・田島征三・田島征彦・司修・

野見山暁治・平岡靖弘・藤平伸・馬越陽子・丸木位里・丸木スマ・丸木俊・

水上勉・村山明・渡辺恂三 他、物故者を含む100人余の作家の平面・立体

112()7月末頃

奥庭

北村 香織・山崎 良 (彫刻)

128()22()

1F

古野 恵美子 展 (ミクストメディア)

2F

松村 通代 展 -人形・花- (アクリル・水彩・油彩)

24()29()

12F

3回 現代の日本画 -世代をつなぐ- 烏頭尾精・八田哲・西久松吉雄

山本俊夫・丸山勉・吉岡佐知・直海かおり・野上徹・岩井晴香・三橋卓

211()216()

1F

窪島 誠一郎 コレクション 絵のわだち展 -「信濃デッサン館」追憶-

利根山 光人・山中 春雄・鶴岡 政男・金山 康喜・谷川 晃一

広幡 憲・村山 槐多・吉岡 憲・タカハシ ノブオ・井上 長三郎

2F

西村 七兵衛 陶展

218()223()

1F

染・三浦 以左子 展 -心のままに-

2F

旅人画家 藤本 遥可 個展 -花の道-

225()31()

12F

KINO PRINT 2020

京都精華大学 版画コース 4回生・大学院生・教員による版画集出版記念展

33()38()

12F

颯々展 (日本画) 渡邉章雄・谷井俊英・小西達子・岸本裕子 他

310()315()

1F

竹内 淳子 展 -星のカケラ- (日本画)

2F

春夜の三日月 浅見 哲一・日下部 直起・中佐藤 滋

317()322()

1F

ウォーターカラー 橋本 真弓 (水彩)

2F

はるびの会 展 (水彩)

324()329()

12F

T氏の日常 -Art collection 展-

331()45()

1F

近藤 慧子 展 (アクリル) (二紀会会員)

2F

若林 静香 展 (日本画)

47()412()

1F

大杉 真司 舞妓展 (油彩)

2F

石田 千恵子「たのしい相棒たち」 (型絵染)

414()419()

12F

冷水 隆治 展「京町家の抽象」

421()426()

1F

桜井 絵月 展 (インスタレーション)

2F

大西 正彦 展・藪田 正弘 展 (写真)

428()53()

12F

赤松 玉女 double face- (アクリル)

55()510()

12F

井上 廣子 展 -Being the stream- (写真・映像)

512()517()

1F

佐藤 和男 展 (平面立体)

2F

岩嶋 美登里 展 -Cosmos- (アクリル他)

519()524()

12F

リチャード・スタイナー 来日50年展 (木版画)

526()531()

1F

村井 由美子・宏二 絵画展 -過ぎ去った日々のなかで-

2F

YUMIKO ODA 展 (油彩)

62()67()

12F

白日会 京滋作家展 池田良則・児玉健二・山本桂右・岡崎昭弘・田中明 他

69()614()

1F

相見 節子 展 (油彩)

2F

山岡 明日香・篠原 涼子 二人展 (油彩・アクリル・版画)

616()621()

1F

難波 洋子 展 -冥色-(日本画)(創画会会友)

2F

「水とみどり」瓜生会 日本画展 井村 三千代・川口 千賀子 他

623()75()

6/29()休廊〉

12F

27回 心に響く小品展

安野光雅・田島征彦・司修・野見山暁治・平岡靖弘・村山明 他100余人の現役作家の油彩・水彩・日本画・版画・写真・彫刻・工芸の小品


2020年ヒルゲート夜話市民講座 今後の予定

 (ヒルゲート倶楽部会員の方はAB両コースとも5%off)

 


Aコース  講師 尾﨑眞人 (前 京都市美術館学芸課長)

「走泥社」(2019年度分)

3117()「山田光」4 320()「川上力三」


2020年度のテーマ

「竹内栖鳳」その生涯と作品を年代別にたどります

1515()    2 717()          

3 918()   4 1120()  

5 115()   6 319()


いずれも19:1020:40 ギャラリー1F 参加費1,000(学生500)

定員40(要予約) 茶菓付

 



Bコース  開催時間は各々に異なります


28()18:0019:30ギャラリー1F 定員40(要予約)

3回 現代の日本画―世代をつなぐ―出展作家によるトーク 「私にとっての現代の日本画とは?」

コーディネーター 太田垣實(美術評論家) 80代から31才までの作家が各々にとっての「日本画」を語ります。


潮江宏三(京都市美術館前館長・京都市立芸術大学名誉教授・西洋美術史)

「ルネサンスの成立と序章」

1 36()「マザッチョと遠近法」

2 43()「中世絵画の魅力 ジョットとシェナ派絵画」

3 51()「中世絵画の魅力 北方の写本絵画」

西洋美術史の碩学が、いよいよルネサンスを講義して下さいます。どうぞお楽しみに。

いずれも19:1020:40 ギャラリー1F 参加費1,000(学生500) 定員40(要予約)


321()19:1020:40 ギャラリー1F 参加費1,000(学生500) 定員40(要予約)

  小吹隆文(美術ジャーナリスト)「最速!京都市京セラ美術館取材報告」


55()18:0019:30 ギャラリー1F 参加費1,000(学生500) 定員40(要予約)

  井上廣子(写真・現代美術家)「タイトル未定」(後日お知らせいたします)

 


ギャラリーから

明けましておめでとうございます。

今年は暖冬とのことですが、皆様おかわりなくお過ごしでしょうか?

■奥庭展示、4代目の作品に代わります。

 2018年に川上力三先生が始めて下さった奥庭の展示。新年からは北村香織さんと山崎良さんお二人の彫刻を展示して下さることになりました。ただ雑木・雑草が茂るばかりの庭が、今回はどのような空間に変容するのか楽しみです。

■久々に窪島誠一郎さんのコレクションを展示します。

惜しまれつつ39年の歴史に幕を閉じた信州上田の信濃デッサン館。その館主であり、「無言館」の館主としても知られる窪島さんの長年にわたるコレクションを展示していただくことになりました。

歴史の中の作家たちの息吹をお楽しみください。

■赤松玉女先生が当画廊では二度目の個展を開催して下さいます。昨年、京都市立芸術大学開学以来初の女性学長になられた赤松先生。超多忙の中、作家として活動を持続されるその成果をどうぞご高覧下さいませ。

4月、5月は写真の展示がつづきます。京都グラフィーが開催され、街に写真が溢れる頃。TVのプロカメラマン

 として活躍してこられた大西正彦さんと薮田正弘さんの個展と12月にドイツでの長期取材から帰国された井上廣子さんの個展を開催いたします。乞、ご期待!です。

■今年もどうぞよろしく御指導御鞭撻下さいますよう、心よりお願い申し上げます。

 

2020年 1月              (人見ジュン子)

 

ギャラリーヒルゲート(1F) TEL 075-231-3702・FAX 075-231-3750

カフェ・ギャラリーヒルゲート(2F) TEL・FAX 075-252-1161

604-8081 京都市中京区寺町通三条上ル天性寺前町535

ホームページアドレス http://www.hillgate.jp/  Eメールアドレス info@hillgate.jp

 

2019年6月~12月の予定【ギャラリーヒルゲート通信 No.45】

2019年6月から12月の予定

※ 開廊時間 ギャラリーヒルゲート(1F) カフェ・ギャラリーヒルゲート(2F):正午~午後7時(最終日は5時まで)

618()623()

1F

宮村 長 展 (二科会 理事) (油彩・水彩)

2F

豊﨑 博光 写真展 「世界の核被害」

625()77()

7/1()休廊〉

12F

26回 心に響く小品展

安野光雅・一居孝明・伊庭新太郎・烏頭尾精・木下晋・木代喜司・坂爪厚生・

佐野賢・田島征三・田島征彦・司修・中原史雄・野見山暁治・林康夫・平岡靖弘・村山明 等、現役作家の油彩・水彩・日本画・版画・彫刻・工芸・陶の小品

79()714()

12F

京都二紀 小品展 生駒 泰充・黒田 冨紀子・日下部 直起 他

716()721()

1F

2019京都銅版画協会 ミニアチュール展

2F

京都銅版画協会 特別展示 大内 冨佐子・森田 道子

723()728()

12F

ヒカエメの群れ 川村 夏子 堀内 航 展 (油彩・インスタレーション)

730()84()

1F

橋本 哲史 みんながつくる 展 (絵画・立体・インスタレーション)

2F

松村 綾香 展 (ミクストメディア)

86()811()

1F

吉川 文代 個展 -オーガニックマインド (日本画)

2F

杉田 徹 作品展 -陽だまり- (銅版・木版)

813()818()

1F

板遊会 展 (木版)

2F

高松 清・黒田 峯夫 彫刻展 (奥庭展示も)

820()825()

12F

長尾 紀壽 展 (型絵染)

827()91()

12F

大森 啓・長谷川 宏美 二人展 (国画会会員) (ミクストメディア)

93()915()

9/9()休廊〉

12F

司 修 展 ぼくがやりたいこと (テンペラ・水彩・銅板 他)

917()922()

1F

8回 湫画会 展 愛知芸大出身の作家 白崎和雄・曽根孝子・田中孝・西野理

2F

洛楽会 展

924()929()

1F

西久松 友花 陶展

2F

安井 良尚 銅版画 グループ展

101()106()

1F

谷 なつ子 展 (ミクストメディア)

2F

岸中 延年 ENNEN FACTORY 版画展

108()1013()

1F

勝山 正則 制作60年 展 (木版)

2F

上杉 尚 展 (水彩 他)

1015()1020()

1F

三橋 卓 展 (日本画)

2F

たくま たえこ 油絵展

1022()1027()

1F

入佐 美南子 展 (二科会会員)

2F

佐々岡 まゆこ 個展 (油彩 他)

1029()113()

12F

日下部 直起 展 (油彩・テンペラ・水彩)

115()1110()

1F

海野 厚敬 展 (ミクストメディア)

2F

しみず やすこ 展 「四季咲くスコッティ通り」 (アクリル)

1112()1117()

12F

新制作協会 関西会員展 (油彩・アクリル・ミクストメディア)

一居孝明・上岡真志・河村雅文・小林一彦・田中直子・中井英夫・蛭田均・馬渕哲 他

1119()1124()

12F

25人の絵展 (京都造形芸大洋画通信課程 教員の25)

1126()121()

1F

秋口 悠子 展 (独立美術協会会員) (油彩)

2F

千明 展 (木版)

123()128()

12F

北村 美佳 展 (二科会会員) (アクリル・水彩)

1210()1215()

12F

独立美術協会 京都作家展 (会員・準会員・会友・一般出品者)

1217()1222()

1F

木村 隆 陶展

2F

山の繪 展 (大島 尚子・西原 紀子 他)

1223()

 

年末年始休廊


2019年ヒルゲート夜話市民講座 今後の予定 


 Aコース  講師 尾﨑 眞人 (前 京都市美術館学芸課長)

「走泥社」 

1920()「八木一夫」 21115()「鈴木治」

3 117()「山田光」  4  320()「川上力三」

19:1020:40  ギャラリー1F 参加費1,000(学生500) 

定員50(要予約) 茶菓付

お待たせしていました尾﨑先生の今年度のテーマが決まりました。世界に先駆けて京都で生まれた現代陶芸の流れを中心的に担った走泥社です。取り上げられた作家4人の内、川上力三先生は今もお元気で国際的に活躍中。当画廊の奥庭展示の最初となった作品群をご覧下さった方もあるのではないでしょうか。

 

Bコース  開催時間は各々に異なります

622() 18:3020:00 ギャラリー2F 

参加費1,000(学生500) 定員30(要予約)

 豊﨑 博光(フォトジャーナリスト) 「核の現場を取材して」


719() 19:1020:40 ギャラリー1F 

参加費1,000(学生500) 定員50(要予約)

藤井 喜久雄(自由美術協会会員)

「戦争から帰って絵を描き始めた -竹中三郎、伊藤久三郎、下村良之助等戦後京都の作家たちと交わって-」


810() 18:0019:30 ギャラリー1F 

参加費500(学生250) 定員50(要予約)

アーティストトーク 

杉田 徹 「社会派芸術としての版画史~カリフォルニアからのレポート」

吉川 文代「渡米以来の経緯と学び」


824() 18:0019:30 ギャラリー1F 

参加費1,000(学生500) 定員50(要予約)

対談 松原 龍一(京都国立近代美術館特任研究員)・長尾 紀壽(型染作家)

「型の展開-長尾紀壽と沖縄の四半世紀」


97() 18:0019:30 ギャラリー1F 

参加費1,000(学生500) 定員50(要予約)

司 修(画家、作家)「空白の絵本(ヒロシマ)」


1130() 19:1020:40 ギャラリー1F 

参加費1,000(学生500) 定員50(要予約)

加藤 義夫(加藤義夫芸術計画室代表)「日本美術のポテンシャルを考える」


北川 フラム(越後妻有大地の芸術祭・瀬戸内国際芸術祭 総合ディレクター)

本講座開講以来10回目の登場。ただ今年は瀬戸内国際芸術祭の開催年で、中国での新プロジェクトもあり超御多忙のため、日程やテーマについては未定です。決まり次第お知らせいたします。

 

ギャラリーから

むし暑い季節になりましたが、皆様お変わりなくお過ごしでしょうか?

■奥庭展示が代わっています。

 昨年からご好評をいただいた川上力三先生の陶作品から、先生の御指名で貴志カスケ先生の石のインスタレーションに今春交代しました。250㎏もの石が水の流れで「ししおどし」のように動き、倒れたり、立ったりしている石柱が庭中に配置された見事な空間展示です。7月末までなので、是非御高覧下さいませ。

813日からは、奥庭に彫刻が展示されます。

高松清・黒田峯夫彫刻展が2Fで開催され、その機会に奥庭も交代、年内展示される予定です。高松先生と黒田先生の50年近い師弟関係(友人か親子のようにも感じられますが)が作り出す空間に乞う御期待!です。

■勝山正則先生の制作60年記念展が開催されます。

朝日新聞俳句・短歌欄の挿絵連載でもおなじみの勝山先生が、木版制作60年を迎えられ、友人たちの発案・御協力で今年は記念イベントも企画されています。モノクロで光と影・色彩さえも感じさせる作品世界をどうぞお楽しみ下さいませ。

■今年は98才の野見山暁治先生をはじめ、ベテラン作家の力作が目立ちますが、一方2030代の気鋭の作家たちも頑張っていて、制作しつづける覚悟と気魄のようなものを改めて感じさせられます。

今年後半も変わらず、御指導・御鞭撻の程どうぞよろしくお願い申し上げます。

2019年 6月              (人見ジュン子)

2019年1月~7月の予定【ギャラリーヒルゲート通信 No.44】

2019年1月から7月の予定

※ 開廊時間 ギャラリーヒルゲート(1F) カフェ・ギャラリーヒルゲート(2F):正午~午後7時(最終日は5時まで)

112()127()

1/21()休廊〉



12F

27 折々の作家たち展

安野光雅・井上隆雄・黒崎彰・黒田暢・田島征三・田島征彦・司修・富樫実・野見山暁治・平岡靖弘・藤平伸・馬越陽子・丸木位里・丸木スマ・丸木俊・水上勉・村山明・渡辺恂三 他、物故者を含む100人余の作家の平面・立体

129()23()

1F

片山 龍一 油彩画展

2F

島内 梨佐 展 (点描)

25()210()

12F

いま、戦争の兆しに心いたむ美術家たちの作品展 2019 京都:沖縄

212()217()

1F

岸上 ゆか 展 -水の記- (日本画)

2F

Mezzotint-ism 黒の変容 坂爪 厚生・野嶋 革・目良 真弓

219()224()

1F

-STILL- 長谷 治郎 展 (独立美術協会 準会員)

2F

五人の試み展 -日本画・彫刻・建築・陶芸-

西久松 綾・梶浦 隼矢・芦田 風馬・丸岡 翔・坂元 大地

226()33()

12F

KINO PRINT 2019

京都精華大学 版画コース 4回生・大学院生・教員による版画集出版記念展

35()310()

12F

水上勉先生 生誕100年 記念展

故、水上勉先生の書画・骨壺等の遺作と先生と

関わりのあった作家たちの作品

312()317()

1F

末包 恭子 日本画作品展

2F

足達 英子 絵画展

319()324()

1F

ウォーターカラー 橋本 真弓 展

2F

はるびの会 展 (水彩)

326()331()

1F

鈴木 千一 油彩展

2F

石塚 惠子 個展 (版画)

42()47()

1F

大杉 真司 舞妓展 (油彩)

2F

松岡 惠子 展 (日本版画協会 会員) (銅版)

49()414()

12F

齋藤 研・平岡 靖弘・本田 希枝 展

(独立美術協会 会員)

416()421()

12F

伊庭 新太郎 展 (二科会 常務理事)

(油彩・水彩)

423()428()

12F

黒田 冨紀子 展 (二紀会 委員)

 (油彩・銅版画)

430()512()

5/6()休廊〉

12F

野見山 暁治 「メモみたいな景色」展(銅版画・油彩・ドローイング)

514()519()

12F

甲斐 彰 展 (油彩)

521()526()

1F

コスゲ カズコ 展「化石公園にて」

(二紀会 準会員)

2F

上西 玄象 ()・上西 慶子 (写真)・上西 良太 (絵画)

528()62()

1F

トーニャ・コス 展 (ミクストメディア)

2F

鳥海 太郎 版画展

64()69()

12F

長尾 紀壽 展 (型絵染)

611()616()

12F

seasons (京都市立芸大で'80年代に学んだ作家たち)

大志万伸子・佐川俊浩・田中直子・山本俊夫・長尾まさ子・野津寿子・真木智子 他

618()623()

1F

宮村 長 展 (二科会 理事) (油彩・水彩)

2F

豊﨑 博光 写真展 「世界の核被害」

625()77()

7/1()休廊〉

12F

26回 心に響く小品展

安野光雅・一居孝明・伊庭新太郎・烏頭尾精・

木下晋・木代喜司・黒崎彰・佐野賢・田島征三・

田島征彦・司修・中原史雄・野見山暁治・林康夫・平岡靖弘・村山明 等、現役作家の油彩・水彩・日本画・版画・彫刻・工芸・陶の小品

79()714()

12F

京都二紀 小品展 生駒 泰充・黒田 冨紀子・日下部 直起 他

716()721()

1F

2019京都銅版画協会 ミニアチュール展

2F

京都銅版画協会 特別展示 大内 冨佐子・森田 道子

 


2019年ヒルゲート夜話市民講座 

今後の予定 (ヒルゲート倶楽部会員の方はAB両コースとも5%off)

 Aコース 

講師 尾﨑眞人 (前 京都市美術館学芸課長)

「再び、京都画壇について -女性画家を中心に」(2018年度分)

5 118()「広田 多津」6 315()「丹羽 阿紀子」

19:1020:40 ギャラリー1F 参加費1,000(学生500) 定員40(要予約) 茶菓付


本講座開講以来9年目となる今年4月以降は、年4回程度に集約して実施して下さる予定です。

テーマ等詳細は、決まり次第お知らせいたします。

 

 


Bコース  開催時間は各々に異なります

潮江宏三(京都市美術館館長) 「ウィリアム・ブレイクの「預言書」と「大色彩版画」」

1790年代初頭のブレイクのいわゆる「預言書」(叙事詩) 彩飾本と中期の代表作「大色彩版画集」との関係を考察する。

1 419()「天国と地獄の結婚」「アルビオンの娘たちの幻視」

2 510()「アメリカ」と「ヨーロッパ」3 614() 「大色彩版画集」

いずれも19:1020:40 ギャラリー1F 参加費1,000(学生500) 定員40(要予約)


加藤千洋(元 朝日新聞中国総局長) 「天安門事件-その時北京は-」

  水上蕗子・角りわ子 他 身近にいた方たちのトーク 「天安門から帰ってからの水上先生」

38()18:3019:3019:3020:00 ギャラリー1F 参加費1,000(学生500) 定員40(要予約)


野見山暁治 「何でも聞いてください」 

特にテーマを決めず、野見山先生が自由に語ります。質問歓迎。

54()18:0019:30 ギャラリー1F 参加費1,000(学生500)定員40(要予約)


豊﨑博光(フォトジャーナリスト) 「核の現場を取材して」

622()18:3020:00 ギャラリー2F 参加費1,000(学生500) 定員30(要予約)


ご予約はメール又はお電話にて承っております。

ご来廊の際にスタッフへお申し出くださっても結構です。

mail : hillgatekyoto@gmail.com

tel:0752313702

 


ギャラリーから

明けましておめでとうございます。

比較的暖かい冬の始まりとなりましたが、皆様お変わりなくお過ごしでしょうか?

■「いま、戦争の兆しに心いたむ美術家たちの作品展」今回は、沖縄の2カ所に巡回します。

 2013年、小西熙先生が自身の絵を持って四条河原町の街頭に立たれたことから始まった路上展。さざ波のように広がった動きは、辺野古の基地建設で緊迫する沖縄からの参加者も得て、巡回展という大きな波になりました。ただ、静かに訴える美術家たちの作品に耳をすましていただければ幸いです

■3月8日は、故 水上勉先生の生誕100年の日です。

1977年に地方公務員の仕事で水上先生とお会いした頃、先生は故郷若狭に次々と出来る原発のことを深く危惧しておられました。その水上先生のお勧めで88年に開廊した翌年、北京で天安門事件が起こり、外出禁止のホテルの窓からその一部始終を目撃した先生は、帰国直後に心筋梗塞の発作で倒れられました。長い闘病生活の間に病床で描かれた「天安門事件」の絵を今回展示致します。そこに描かれた豆粒のような群衆の中にあって、現場を取材していたのが加藤千洋さん。現代史の一事件を別の角度から振り返ることで、作家として、いつも社会に目を向けておられた水上先生の一側面を改めで知る機会となれば幸いです。

■野見山暁治先生、98歳になられました。

変わらずお元気な野見山先生、当画廊では4回目となる今回もまた、新作を描いて下さいます。自由な精神の発露そのもののような作品は、見るものに希望を与えてくれる気がします。ぜひ御高覧下さい。

■昨年9月から奥庭に展示していただいている川上力三先生の作品。しばらく展示を延長することとなりました。まだの方は、是非御高覧下さいませ。

■今年もどうぞよろしく御指導御鞭撻下さいますよう、心よりお願い申し上げます。

 

2019年 1月              (人見ジュン子)

2018年7月~12月の予定【ギャラリーヒルゲート通信 No.43】

626()78()

7/2()休廊〉

12F

25回 心に響く小品展

安野光雅・伊庭新太郎・烏頭尾精・木下晋・木代喜司・黒崎彰・佐野賢・田島征彦・田島征三・司修・中原史雄・野見山暁治・林康夫・平岡靖弘・村山明 等137人の

現役作家の油彩・水彩・日本画・版画・彫刻・工芸・陶の小品

710()715()

12F

京都二紀小品展 生駒泰充・日下部直起・大西生余子・黒田冨紀子 他

717()722()

1F

2018 京都銅版画協会 ミニアチュール展

2F

京都銅版画協会 特別展示2018 森野 有子・東儀 光則

724()729()

12F

中村 恵美子 展 (独立美術協会 会員)(油彩)

731()85()

1F

21回 板遊会 展 (木版画)

2F

勝山 正則・春枝 二人展 (木版画・フロッタージュ)

87()812()

1F

中野 由佳 展 (油彩)

2F

檀野 功 画業60年 記念小品展 (油彩・水彩)

814()826()

8/20()休廊〉

12F

田島 征三 展 ―奇跡の美術館― (アクリル・インスタレーション)

828()92()

1F

伊藤 隆 水彩画展 町並彩歩 (9)

2F

25回 洛楽展 (洛南高校美術部OB)

94()916()

9/10()休廊〉

12F

司 修 展

(アクリル・水彩・パステル・銅版・木版・CG等 多彩な技法による作品)

918()923()

1F

鶴身 幸男 展 (油彩)

2F

川上 力三 展 () 裏庭空間を含めた展示

925()930()

1F

7回 湫画会 展 愛知芸大出身の作家 白崎和雄・曽根孝子・田中孝・西野理

2F

角 りわ子 展 ()

102()107()

1F

三原色を極める 青江 健二 水彩画展

2F

2018 HIWADA(檜皮) 重田 嘉平 小品展

109()1014()

1F

2回 岩井 晴香 展 (創画会 会友)(日本画)

2F

今村 花子 展 (油彩)

1016()1021()

1F

八田 哲 展 ―京都 町なか― (日本画)

2F

たくま たえこ 油絵展

1023()1028()

1F

一居 弘美 遺作展 (アクリル)

2F

一居 孝明 展 (新制作協会 会員)

1030()114()

1F

千葉 倫子 展 (行動美術協会 会員)(ミクストメディア)

2F

上杉 尚 展 (木炭・水彩)

116()1111()

12F

新制作協会 会員展

一居孝明・上岡真志・河村雅文・小林一彦・田中直子・中井英夫・蛭田均・馬渕哲 他

1113()1118()

12F

増田 常徳 展 闇の回帰線 (油彩・ドローイング)

1120()1125()

1F

上岡 真志 展 (新制作協会 会員)(ミクストメディア)

2F

長谷川 ゆか 展 (油彩・銅版画 他)

1127()122()

1F

廣田 政生 展 (独立美術協会 会員)(ミクストメディア)

2F

2回 七人力展 (独立美術協会 会員の7)

124()129()

1F

木下 晋 展 (鉛筆画)

2F

長谷川 純・雄 二人展 “窓と扉”

1211()1216()

12F

池田 良則 展 ―風の中のサウダーデ ― (油彩 他)

1218()1223()

12F

クリスマスプレゼント展 (平面・立体の楽しい小品)

1224()111()

12F

年末年始休廊


2018年ヒルゲート夜話市民講座 

今後の予定 (ヒルゲート倶楽部会員の方はAB両コースとも5%off)

 


Aコース  講師 尾﨑眞人 (前 京都市美術館学芸課長)

「再び、京都画壇について ―女性画家を中心に」

5/18()由利本景子 ②7/20()梶原緋佐子 ③9/21()上村松園

11/16()秋野不矩 ⑤20191/18()広田多津 ⑥3/15()丹羽阿紀子

19:1020:40 ギャラリー1F 参加費1,000(学生500) 定員40(要予約) 茶菓付

 


Bコース  開催時間は各々に異なります

潮江宏三(京都市美術館館長) 「ブレイクの彩飾本―天国と地獄の結婚と預言書群」

629() 19:1020:40  ③727() 19:1020:40

ギャラリー1F 参加費各回1,000(学生500) 定員40(要予約)

田島征三(画家・絵本作家)   「カラダのなか・キモチのおく」

818()18:3020:00 ギャラリー1F 参加費1,000(学生500) 定員40(要予約)

北川フラム(瀬戸内国際芸術祭・越後妻有大地の芸術祭総合ディレクター)

「美術は旅を誘う ―第7回大地の芸術祭を中心に」

823()19:1020:40 ギャラリー1F 参加費2,000(学生1,000) 定員40(要予約)

司修(画家・文学者)         「オープニング・ギャラリートーク」

94()18:0019:30 ギャラリー1F 参加費・予約ともに不要

ヨーコ・コモリ・オールソン(元サザビーズ骨董品修復士・画家)

「現代アートの中心ニューヨークへ45歳で挑戦、そこから見えたこと!」

1012()19:1020:40 ギャラリー1F 参加費1,000(学生500) 定員40(要予約)

   対談  レベッカ・ジェニスン(京都精華大学人文学部教授)

       萩原弘子(大阪府立大学名誉教授、芸術思想史)

「富山妙子をめぐって ―富山妙子と丸木俊の交差点」 DVD「海からの黙示」上映

1026()19:1020:40 ギャラリー1F 参加費1,000(学生500) 定員40(要予約)

増田常徳(画家)            「闇の回帰線 ―漂流―」

1113()18:3020:00 ギャラリー1F 参加費1,000(学生500) 定員40(要予約)

木下晋(画家)                      「今、葛飾北斎のリアリズムを語る」

128()18:3020:00 ギャラリー1F 参加費1,000(学生500) 定員40(要予約)

 


ギャラリーから

少し蒸し暑くなってきましたが、皆様お元気でお過ごしでしょうか?

■安野光雅先生、92歳になられましたが、益々お元気です。

誰にも優しく、暖かいユーモアで接して下さる安野先生。今回もたくさんの新旧の水彩画を託して下さいました。「心に響く小品展」では、全ては展示できませんが、御希望の方にはお見せしたいと思います。

■川上力三先生、裏庭を展示空間に使ってくださいます。

前衛陶芸「走泥社」の会員として知られる川上先生。雑草が生い茂る画廊のボロ庭を見てニンマリ。二階から裏庭まで使った展示はどのようになるのか、乞、御期待です。

■一居弘美さんの遺作展を開かせていただきます。

昨年530日、55歳の若さでお亡くなりになった弘美さん。気が遠くなるほど繊細な線で描かれた綿毛の大作や、謙虚で優しいお人柄に魅かれた方は多いことでしょう。御夫君の孝明先生との二人展や新制作会員展のパーティーに作って下さった美味しいお料理、殊に絶品の長浜名物「焼き鯖そうめん」は忘れられません。

静かに偲びつつ、今まで知らなかった方にも弘美さんを知っていただく機会になることを祈っています。

31年目になり、画廊主も大分ヨボヨボしてきました。どこまで頑張れるか分からないのですが、どうか変わらず、御指導・御鞭撻下さいますようお願い申し上げます。

2018年 6月              (人見ジュン子)

2018年1月~7月の予定【ギャラリーヒルゲート通信 No.42】


2018年1月から7月の予定

※ 開廊時間 ギャラリーヒルゲート(1F) カフェ・ギャラリーヒルゲート(2F)

正午~午後7時(最終日は5時まで)

113()128()

1/15()1/22()休廊〉

12F

開廊30周年記念企画Ⅲ 26 折々の作家たち展

麻田浩・安野光雅・黒崎彰・田島征三・田島征彦・司修・富樫実・野見山暁治・

平岡靖弘・藤平伸・丸木位里・丸木スマ・丸木俊・三浦景生・水上勉・渡辺恂三他、物故者25人を含む112人の作家の平面・立体

130()24()

12F

2回 現代の日本画 ― 世代をつなぐ ―

烏頭尾精・八田哲・山本俊夫・丸山勉・野上徹・吉岡佐知・岩井晴香・三橋卓

26()211()

1F

野上 徹 個展  (創画会 会友)

2F

西村 七兵衛 陶展

213()218()

1F

Lim Bee Ling 版画展 (シンガポール,LASALLE COLLEGE OF THE ARTS教員)

2F

貝原 浩 風刺画展『万人受けはあやしい-時代を戯画いた絵師』原画

220()225()

12F

増田 実 パステル画展

227()34()

12F

キノプリント2018 京都精華大学 版画コース 教員・院生・4年生有志による版画展

36()311()

1F

小林 惇子 展 (主体美術協会)

2F

藤田 俊哉 展「フランドルの花/現代の花」 (主体美術協会 会員)

313()318()

12F

中村 美登 遺作展 (油彩)

320()325()

1F

ウォーターカラー 橋本 真弓 展

2F

はるびの会 展 (水彩)

327()41()

1F

木村 隆 陶展 -天目-

2F

大志万 伸子 展 (油彩・水彩)

43()48()

1F

大杉 真司 舞妓展 (油彩)

2F

村井 由美子・宏二 展 (鉛筆・混合技法)

410()415()

1F

近藤 慧子 展 (二紀会 会員)

2F

小寺 信子・堂前 美枝子 二人展 (二紀会)

417()422()

1F

桜井 絵月 展 (アクリル・ドローイング)

2F

衣川 雅之 はなのえ 展 (水彩)

424()429()

12F

井上 廣子 展 〈Silver Lining(仮題) (写真)

51()56()

12F

25人の絵展 京都造形芸術大学 洋画通信課程 教員の25

58()513()

1F

岩田 百子 展 (行動美術協会 会員)

2F

村井 敏邦 路上画展 (ペン)

515()520()

12F

田中 直子 展 (新制作協会 会員) (油彩・銅版画)

522()527()

1F

石母田 ななみ 彫刻展 (日展 会友)

2F

高橋 まり 展 (ミクストメディア)

529()63()

1F

蒼夏展 西山 彰・志水 和司 (油彩)

2F

長村 恵美子 展 (油彩)

65()617()

6/11()休廊〉

12F

開廊30周年記念企画Ⅳ 田島 征彦 展

新作絵本『そうべえときじむなー』原画と型染大作

619()624()

1F

畑 千秋 展 (行動美術協会 会員)

2F

江川 恵 展 (日本画)

626()78()

7/2()休廊〉

12F

25回 心に響く小品展

安野光雅・田島征彦・司修・野見山暁治・平岡靖弘・村山明 他100余人の現役作家の油彩・水彩・日本画・版画・写真・彫刻・工芸の小品

710()715()

12F

京都二紀小品展 生駒泰充・黒田冨紀子・日下部直起他

717()722()

1F

2018 京都銅版画協会 ミニアチュール展

2F

京都銅版画協会 特別展示2018 森野 有子・東儀 光則

 

2018年ヒルゲート夜話市民講座 今後の予定

(ヒルゲート倶楽部会員の方はAB両コースとも5%off)

Aコース  講師 尾﨑眞人 (前 京都市美術館学芸課長)

「再び、京都画壇について」(各回毎のテーマは後日お知らせいたします)

  5/18() 7/20() 9/21() 11/16() 20191/18(

3/15()19:1020:40 ギャラリー1

参加費1,000(学生500) 定員40(要予約) 茶菓付

2017年度の講座「日本の戦後美術と現代美術について」3月までの予定 1/19()2/16()3/16()

 

Bコース  開催時間は各々に異なります

小杉弘明

(ホルベイン工業()相談役・元技術部長 愛知芸大・大阪芸大・東北芸工大他 非常勤講師)

「現代絵具事情-食と絵具」

126()18:0020:00 ギャラリー1F 参加費1,000(学生500) 定員40(要予約)


現代の日本画-世代をつなぐ-出展作家によるトーク

烏頭尾精・山本俊夫・丸山勉・吉岡佐知・野上徹・岩井晴香・三橋卓(八田哲先生は教室の為、御欠席です)コーディネーター 太田垣 實(美術評論家)

「私にとっての現代の日本画とは?」

23()18:3020:00 ギャラリー1F 定員40(要予約)


加藤義夫(キュレーター/美術評論家)

「現代の美術 その哲学を探る」

413()19:1020:40 ギャラリー1F 参加費1,000(学生500) 定員40(要予約)


対談 井上廣子(写真・現代美術家):小勝禮子(美術評論・元 栃木県立美術館 学芸課長)

Silver Lining (苦難の中の一筋の光) (仮題)

428()18:3020:00 ギャラリー1F 参加費1,000(学生500) 定員40(要予約)


潮江宏三(京都市美術館館長)

「ブレイクの彩飾本―天国と地獄の結婚と預言書群」

  512()19:1020:40

  629() 19:1020:40

  727() 19:1020:40

ギャラリー1F 参加費各回1,000(学生500) 定員40(要予約)


田島征彦(絵本作家・染色作家)

「しごくのそうべえの誕生からを語る」

69()18:3020:00 ギャラリー1F 参加費1,000(学生500) 定員40(要予約)


ギャラリーから 

明けましておめでとうございます。 寒い日が続きますが、皆様お変わりなくお過ごしでしょうか?

6月に開廊満30年を迎えます。 

 水上勉先生展で開廊した後、何をしてよいか分からず、元の仕事でお世話になった田島征彦先生と丸木位里・丸木俊ご夫妻に次の企画展をお願いしました。そのころ企画した作家で唯一今もお元気な田島征彦先生が記念企画のトリを飾ってくださいます。1978年に誕生した『じごくのそうべえ』が、今回は、先生の一方のライフワークである「沖縄」の「きじむなー」と出会います。さて、どうなることか?!お楽しみに。

■井上廣子さん、今はドイツで制作中です。

ベルリンとデュッセルドルフの画廊や美術館での展示を終え、その成果を発表して下さいます。京都グラフィーの期間、京都の町に写真が溢れる中、井上さんの新作をお楽しみ下さいませ。

■「30年」という予想もしなかった年月に、つい過去をふり返ることが多くなってしまいました。支えて下さった多くの先生方やお客様に改めて心より感謝申し上げます。そして未来へ向けて、どうぞこれからも御指導の程よろしくお願い申し上げます。   2018年 1月(人見ジュン子)

 

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