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2022-06

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奥庭空間【具象彫刻二人展 木代喜司・宇治川久司】

奥庭空間【具象彫刻二人展 木代喜司・宇治川久司】
2022年6月21日(火)~12月25日(日) ※月曜休廊
12:00~19:00(日曜日~17:00)

二階奥の階段から、庭へ降りてご鑑賞くださいませ。
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田島征彦展 新作絵本『なきむしせいとく 沖縄戦にまきこまれた少年の物語』絵本原画と型絵染

1F・2F【田島征彦展 新作絵本『なきむしせいとく 沖縄戦にまきこまれた少年の物語』絵本原画と型絵染】
2022年6月14日(火)~6月26日(日) 〈6/20(月)休廊〉
12:00~19:00(最終日~17:00)
’22田島征彦展 表’22田島征彦展 裏
田島 征彦  Tajima Yukihiko  プロフィール
1940年 大阪府堺市に生まれる
1945年 父の故郷へ転居、高知県の山村で幼少期を過ごす
1959年 京都市立美術大学(現・京都市立芸術大学)工芸科染織図案専攻に入学
     染織を嫌い劇団美大アトリエ座舞台美術集団で舞台装置、影絵などに熱中し、授業へ出なかった。
     主任教授の稲垣稔次郎先生に絵本の世界を教えられる
1963年 美大を卒業して専攻科(現・大学院)へ入るため真面目に型染作品の制作を始める
  「染色集団∞無限大」結成に参加、73年解散まで出品
1965年 日本版画協会展(東京都美術館)に型染作品を版画として出品(現在まで)
1975年 京都府洋画版画新人賞受賞
  染織X展 京都市美術館大陳列室で毎年大作品を出品(1989年まで)
1976年 絵本『祇園祭』で世界絵本原画ビエンナーレ展金牌受賞
1977年 京展賞受賞(版画部門・シルクスクリーン)
1979年 『じごくのそうべえ』第1回絵本にっぽん賞受賞
1980年 「染と織─現代の動向」(群馬県立近代美術館)
1986年 「民話を描く・田島征彦型絵染の世界」
     (滋賀県八日市文化芸術会館、京都市社会教育総合センター 現アスニー)
1987年 特別陳列 「田島征彦の世界」(西宮市大谷記念美術館、姫路市立美術館)
 『てんにのぼったなまず』で世界絵本原画ビエンナーレ展金牌受賞
1991年 「染と織─現代の動向」(群馬県立近代美術館)
  染・清流展1回〜20回(京都市美術館、染・清流館他)
  「発動する現代の工芸1945 ─1970」(京都市美術館)
1993年 文化庁芸術家特別在外研修生としてパリのアトリエ・
  コントルポアンで銅版画制作
1995年 自伝的作品集「憤染記(ふんせんき)」染織と生活社刊
2000年 オキナワからのメッセージ田島征彦展(佐喜眞美術館・沖縄県宜野湾市)
2001年 絵本と現代美術展(京都芸術センター)
  京都の工芸1945-2000」(京都国立近代美術館)
2003年 田島征彦型絵染の世界展(熊本県不知火町立美術館)
2005年 田島征彦−絵本と型絵染展(京都府八幡市立松花堂美術館)
2005・2008年  第6・7回高知国際版画トリエンナーレ展
2006・2007年  激しく創った田島征彦・征三の半世紀展(高知県立美術館)
      ’07年(新潟市新津美術館)
2007年 祭を染める2人展(長尾紀壽と)(染・清流館)
2009・2015年  KATAZOMÉ田島征彦展(兵庫県三木市立堀光美術館)
2009−2013年  第1回〜5回 祇園祭展(染・清流館)
2010年 京都美術文化賞受賞   
2011年 京都府文化功労賞受賞
2013年 「田島征彦型染展」(坂出市民美術館)
2014年 「祇園祭田島征彦の世界」(染・清流館)
2015年 『祇園祭・田島征彦型染の世界』染・清流館・染織と生活社刊
     『ふしぎなともだち』第20回日本絵本賞大賞受賞
2016−2018年 「ファンタジーを染める たじまゆきひこ展」
     (堺市博物館、桐生森林美術館、多治見こども陶器博物館)
2019年 京都の染織展(京都国立近代美術館)
2020年 兵庫県文化賞受賞
     「疫病退散祈願!―祇園祭絵巻・田島征彦―型染と絵本原画展」(沖縄・佐喜眞美術館)
2021年 「気骨の作家 田島征彦が染め上げる!―絵本の原画と型染の世界―展」
      (守口市立図書館)4/3-4/29
     「現代の町絵師 笑いと反骨の画家 田島征彦展」(安曇野ちひろ美術館,6/5-9/5)
     「30周年記念 第23回 染・清流展 ビエンナーレ2021」(染・清流館,10/1-10/23)
2022年 兵庫県文化賞記念「笑いと反骨の画家 田島征彦展」
   (兵庫県公館県政資料館,2/18-5/14)
現在    日本版画協会会員 淡路島在住


当画廊は6月から開廊35年目に入ります。
右も左も分からずに始めた素人画廊を開廊当初から導き、支えて下さった田島征彦先生。
先生にとって大切なテーマである「沖縄」を、「沖縄戦」という重いテーマに正面から取り組んで描かれた新作で、35年目の口火を切らせて頂きます。
世界が「戦争」の恐怖に直面している今、是非とも御高覧いただきたく御案内申し上げます。

                          ギャラリーヒルゲート


☆ 田島征彦(絵本作家・染色家)「『なきむしせいとく』―沖縄戦を経験して」

※田島征彦先生のトークが早くも定員に達したため、会場を変更することとなりました。
定員110名に増えましたので、皆様のご参加を心待ちにしております。

6月18日(土) 18:30~20:00(受付18:00~)
参加費:1,000円(学生500円) 定員:110名(要予約)
会場:ウィングス京都(京都市男女共同参画センター)
2階セミナー室 A・B
〒604-8147 京都市中京区東洞院通六角下る御射山町262番地 075-212-7490(代表)

※お申込はギャラリーヒルゲートまでご連絡ください。

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1F【海野厚敬展 六月の心臓】/2F【角りわ子展】

1F【海野厚敬展 六月の心臓】(新制作協会会員)(ミクストメディア)
6月7日(火)~6月12日(日)
12:00~19:00(最終日~17:00)
’22海野厚敬展 六月の心臓 表’22海野厚敬展 六月の心臓 裏
海野 厚敬 UNNO ATSUTAKA
1977  長野県長野市生まれ
2001  京都芸術短期大学洋画コース研究生修了
現在新制作協会 会員

〈主な展覧会〉
2021  Any KOBE with Art 2021 神戸北野異人館風見鶏の館/兵庫
     ART LIVE KOBE 2021 ANAクラウンプラザホテル神戸/兵庫 
2019  ART OLYMPIA 2019 in TOKYO 東京都美術館/東京 他
     未景展 ('19、21) 御寺泉涌寺/京都
2018  BIWAKOビエンナーレ('18、20) 滋賀県近江八幡旧市街/滋賀
2016  新鋭選抜展 ―琳派 FOREVER- 京都文化博物館/京都
2013  ベストセレクション美術
    東京都美術館/東京 
2001  新制作展(以後毎年)国立新美術館 /東京 他

〈個展〉
2022  「六月の心臓」GALLERY HILLGATE/京都 
2019  「見えても触れられない世界」GALLERY HILLGATE/京都 
2017  「SEA」 GALLERY HILLGATE/京都
2015  「背骨と背景」GALLERY HILLGATE/京都
2013  「得体~Form of the sign~」Galerie Aube/京都
    「the right」ギャラリー恵風/京都
    「the left」GALLERY HILLGATE/京都
2012  「PASSAGE#2」GALLERY HILLGATE/京都
    「異形の部屋」ART SPACE 感/京都
2011  「雲が速い日-aside-」 GALLERY HILLGATE/京都
その他、展覧会、個展多数

<受賞歴>
2019  ART OLYMPIA 2019 in TOKYO 優秀賞 
2012  関西新制作賞、新制作展新作家賞 ('13'14) 
2007  京展 京展賞
2005  上野の森美術館大賞展 優秀賞(産經新聞社賞)
2004  関西新制作展 新作家賞 (08)

〈その他の活動》
2019  coconoe 1st Album『或る日のhallo』CDジャケット
2020  coconoe 2nd Album『イルカは長い夢をみる』CDジャケット


本当の姿、奥にある大事な部分、秘宝。
そういうものの完成体を目指すが
頭に浮かんで描くのは、蛹のように何かを内包し
何かが生れ出る直前のような
“過程のフォルム”

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2F【角りわ子展】(陶)
6月7日(火)~6月12日(日)
12:00~19:00(最終日~17:00)
’22角りわ子展 表’22角りわ子展 裏
角りわ子 陶歴
1961年 鳥取県境港生まれ
1984年 同志社大学文学部美学芸術学専攻卒業
1988年 京都工業試験場 陶磁器研修本科、専科修了
1988年 京都西山窯にて四年間修業
1992年 京都ビエンナーレ入選
1992年 タイ サイアムセラドン社にて一年技術指導
1993年より長野県東御市 勘六山房(故水上勉氏主宰)にて作陶
      同地の土を陶土として使用
1994年より東京、京都、神戸、大阪などで展覧会を開催
2003年 魯山人記念/食の器展(信濃美術館)奨励賞
     日中文化交流協会会員 
      (文化交流団団員として94,97,04年に訪中)
      他、国内外で個展、グループ展多数。

精進の人
 角りわ子さんは、私が住む信濃北御牧村の煉性の強い畑つちを頑固に焼き続ける作家だ。私が「精進百撰」を出版したとき、百点を越す大鉢、小皿を焼いてくれた。多数の読者が本の写真を見て誉めてくれた。料理ではなく、皿や鉢を。日頃から角さんの容器で暮らしていると、よそへ出たとき、かすかな寂寞をもてあますのが常である。あ、あの皿がないぞと思うのだ。形も色も独自で一見して洋風な線描画も陶のもつ東洋の地風を滲み出していて、まことに味が深い。個性の多彩さはまったく、精進の人だと思わせる。                   水上勉

北御牧の土と角りわ子の芸
 陶土にいろいろな性質があるようだが、北御牧の粘土は釉と合えば、奥のふかいところがある。角りわ子はこの土の特質を掴んだ最初の陶芸家だろう。信州は昔から土にめぐまれない国だと聞いたけど、彼女の灰釉をつかった食器や、花器を見ていると、信濃で千年も眠っていた土の温かみを感じる。土は寄り添えば、人の心をぬくめるのである。そういう世界を、角りわ子はひとりで追求している。                      水上勉

勘六山房
 作家、故水上勉氏が主宰し、1993年に長野県東御市に作った工房。水上氏が最晩年の12年間を過ごし、執筆活動の他にも様々な創作活動を行った山房である。現在も、水上氏の思想に基づき、竹紙、陶芸をその場所の竹、土を使って制作している。


1995年の水上勉先生との二人展以来、当画廊への御出品は、個展・グループ展・小品展等約70回を数えますが、角さんの作品は、その度に新しい輝きを放っています。
 信州八重原高原の硬い山土を、京都清水で修業した技を駆使して個性あふれる作品に仕上げる。
 知的で目に美しく、手に取ると思いがけず軽く、温かくなじんで使いやすい角さんの器。「用」に基づきながら、そこに独自の「美」を結実させた角りわ子さんの作品世界をどうぞお楽しみ下さいませ。          ギャラリーヒルゲート

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1F【大槻睦子 個展】(日本画)/2F【山根康代 小品展 -ドローイング・版画-】(新制作協会 会員)

1F【大槻睦子 個展】(日本画)
5月31日(火)~6月5日(日) 
12:00~19:00(最終日~17:00)

’22大槻睦子個展 表’22大槻睦子個展 裏

大槻  睦子 Ohtuki Mutuko
1956年 京都市に生まれる
1978年 京都市立芸術大学美術学部日本画科 卒業
1980年 京都市立芸術大学日本画専攻科 修了
1983年 奈良芸術短期大学 日本画コース 勤務
1988年 第15回 創画展 初入選

創画会賞・創画会春季展賞・京都市長賞
現在 創画会准会員 奈良芸術短期大学特任教授
 

2014年、私は現代詩を代表する詩人の一人である金 時鐘(キム シジョン)さんに出会いました。そして翌年の夏、金さんに導かれて詩人や小説家、詩の仲間たちと共に信州旅行へ行きました。
 無言館では戦死した美大卒の若者たちの無念。ダム湖では英米の捕虜や徴用工たちの理不尽な死。満蒙開拓団の悲惨な末路。松代象山地下壕の生々しいノミの跡。そしてまた信州は昭和農業恐慌で売られて性奴隷になった少女が多数出た地でもあります。
 「時は過ぎ去ってゆくものですか?その場にとどまっているのではありませんか?」という金さんの問いを自分の心にも問うて風景を見ると、信州の山々や湖には理不尽な目に遭った人々の魂が沈んでいるような気がしました。
 その後数年間、私は信州に写生に通って魂の痕跡を探し、その魂に寄り添う方法を探してきました。ところが、ふと自分のまわりを見渡すと、私の現在の生活の周辺にも理不尽な目にあった人たちが大勢居ることに気づきます。フタをして無かった事にして、見えないふりをして生きていくのはいけないことだと私は強く思っています。
 ただ思うこと、絵を描くことしか出来ないけれど、そんな魂たちに少しでも寄り添いたいと願っています。
                         大槻 睦子

村    
金 時鐘
自然は安らぐ
といった君の言葉は改めなくてはならない。
しずけさに埋もれたことのある人なら
いかに重いものが自然であるかを知っている。
ナイルの照り返しに干からびながらも
なお黙りこくっているスフィンクスのように
それは誰にも押しのけようがない
深い憂愁となってのしかかっている。
取り付いた静寂には自然とても虜なのだ。


自然は美しい、という
行きずりの旅ごころは押しのけねばならない。
居着こうにも居着けなかった人と
そこでしかつなぎようがない命との間で
自然はつねに豊かで無口だ。
喧噪に明け暮れた人になら
知っているのだ静寂の境がいかに遠いかを。
一直線になぜ蜥蜴が塀をよじり
蟬がなぜ千年の耳鳴りをひびかせているかも。
出払った村で
いよいよ静寂は闇より深いのだ。


2F【山根康代 小品展 -ドローイング・版画-】(新制作協会 会員)
5月31日(火)~6月5日(日) 
12:00~19:00(最終日~17:00)

22山根康代小品展 画像面22山根康代小品展 宛名面



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(1F・2F)第18回 颯々展 ー日本画ー

1F・2F【第18回 颯々展-日本画-】
2022年5月24日(火)~5月29日(日) 
12:00~19:00(最終日~17:00)
’22颯々展-日本画- 表’22颯々展-日本画- 裏

〈出品作家〉
石原 貴暉  大矢 眞弓  亀山 玲子  岸本 裕子
小西 達子  谷井 俊英  牧野 良美  渡辺 章雄

石原 貴暉 (ISHIHARA Yoshiteru)
1972 日展 初入選
1988 創画展 初入選(奨励賞‛04・‛05)以後出品
    京展 京展賞(市長賞2回、栖鳳賞2回)
    日本画「京の今日展」・「きのう京あす展」・「こころの京都百選」・
     「京に生きる琳派の美」出品
2021 創画展 創画会賞

大矢 眞弓 (OYA Mayumi)
1974 京都市立芸術大学日本画科卒業
    創画展入選(以後出品)
1979 春季創画展 春季展賞(‛81、‛85にも受賞)
1988 川端龍子賞展 佳作賞
他、セントラル美術館日本画大賞展、青垣日本画展、京展、
個展・グループ展など

亀山 玲子 (KAMEYAMA Reiko)
1974 京都市立芸術大学日本画専攻科修了
1974~77,84,86 春季創画展
1985 東京セントラル裸婦大賞展 優秀賞
2008 京都美術ビエンナーレ:「源氏物語」大賞
他、京展、川端龍子賞展、青垣日本画展、京展、個展、グループ展など

岸本 裕子 (KISHIMOTO Yuko)
1973 京都市立芸術大学日本画科卒業 京展入選(‛78、‛80に受賞)
1976 京都府日本画美術展 新人賞
1977 日展 初入選
1980 東京セントラル美術館日本画大賞展 佳作賞
他、日春展、上野の森美術館大賞展、大三島美術館選抜展、
個展・グループ展など

小西 達子 (KONISHI Tatsuko)
1977 京都市立芸術大学日本画専攻科修了
1977 創画展(‛97まで出品)セントラル美術館日本画大賞展   1987 京都日本画家協会選抜展 佳作賞
1988 京都画壇日本画秀作展
他、京展、青垣日本画展、川端龍子賞展、京都新聞日本画大賞展、
個展・グループ展など

谷井 俊英 (TANII Toshihide)
1974 京都市立芸術大学日本画専攻科修了
1978 創画展に出品(以後10回展から毎回入選)
1994 川端龍子賞展 大賞
2006 創画展 創画会賞受賞、(‛09,‛10にも受賞)、会員に推挙
創画会理事、二条城障壁画模写に従事、他、京展、セントラル美術館大賞展など

牧野 良美 (MAKINO Yoshimi)
1972 京都市立芸術大学美術学部日本画科卒業
1976 創画展初入選
1978 東京セントラル美術館日本画大賞展 佳作賞
1980 春季創画展 春季展賞
他、川端龍子賞展、京に生きる琳派の美展、個展・グループ展など

渡辺 章雄 (WATANABE Akio)
1972 新制作協会展日本画部(現創画展)初入選 以後出品
1974 京都教育大学教育専攻科修了
1998 創画展 創画会賞受賞 (‛07,‛08にも受賞)、会員に推挙
2000 川端龍子賞展 大賞
他、圓光寺襖絵制作、京展、上野の森美術館大賞展、
個展・グループ展など

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