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2020-09

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(1F)拠 西久松友花 展/(2F)上杉尚 展 ~Depth~

1F【拠 西久松友花 展】
2020年9月22日(火)~9月27日(日)
12:00~19:00(最終日~17:00)
西久松友花 陶展 拠 表西久松友花 陶展 拠 裏

見えないものへの恐れや人知の及ばぬ出来事への恐怖を日々感じる今、人は時に形ないものに縋り、祈る。形無いものに形を与え、自らが縋れるものを可視化したい。祈る対象、いわば偶像のような存在を作りたい。自身にとって制作をすることが、その制作過程を含めて祈るという行為に近いものがある。焼成することで、自らの手で生み出した作品は未知数に変化し、窯から出すまで予想がつかない。土という素材と対峙し、コントロールし、時には現象に任せてみる。そうした工程全てが詰まって私の「偶像」は生まれる。

西久松 友花 NISHIHISAMATSU Yuka
1992 亀岡市生まれ
2011 京都市立銅駝美術工芸高等学校 日本画専攻 卒業 
2016 京都市立芸術大学美術学部工芸科陶磁器専攻 卒業 
2018 京都市立芸術大学大学院美術研究科修士課程工芸専攻陶磁器 修了 
京都市立芸術大学 非常勤嘱託 

展覧会 
2016 西久松友花・山本伊代奈 二人展「湯気」(ギャラリーアンフェール恵文社一乗寺店/京都) 
   琳派400年記念 新鋭選抜展-琳派FOREVER- (京都文化博物館/京都) 
   京都市立芸術大学作品展(京都市美術館/京都) 
   ART OSAKA2016「アートで目覚めるvol.4」collaboration with KCUA(ホテルグランヴィア大阪/大阪) 
   西久松友花個展「緋の飾り」(ギャラリーヒルゲート/京都) 
   おんなのこ博覧会(ギャラリー杉野/東京・銀座) 
   シブヤスタイルvol.10(西武渋谷/東京・渋谷) 
2017 Kyoto Art for Tomorrow―京都府新鋭選抜展2017(京都文化博物館/京都)
   京展2016 (京都市美術館/京都) 
   西久松友花個展「華飾」(ギャラリーヒルゲート/京都) 
   「秋空に高くそびえる」(art space Morgenrot/東京・南青山) 
2018 Kyoto Art for Tomorro―京都府新鋭選抜展2018(京都文化博物館/京都)
   西久松友花個展「祈りの飾り」(ギャラリー恵風/京都) 
   KOGEI Art Fair Kanazawa(KUMU KANAZAWA THE SHARE HOTELS/石川・金沢) 
2019 西久松吉雄・綾・友花展-地のかたち・水のめぐみ・土のちから-(中信美術館/京都)
   西久松友花個展「輪-リン-」(ギャラリーヒルゲート/京都) 
   新進作家五人展(京都文化博物館/京都)
2020 京芸 transmit program 2020(京都市立芸大ギャラリー@KCUA/京都)
以美為用展―明日へのとびらⅡ―(京都高島屋/京都)

受賞歴 
2014 リサ・ラーソン展関連企画「陶芸の森デザインコンペ やきものによる動物のインテリア」展 入選 
2015 四日市萬古陶磁器コンぺ2015 入選 
2016 京都市立芸術大学作品展 市長賞 
2017 Kyoto Art for Tomorrow―京都府新鋭選抜展2017 NHK京都放送局賞 
   京展2016 入選 
   京都銀行美術支援制度2017年度購入作品選抜 
2018 京都花鳥館賞奨学金 最優秀賞

コレクション
京都銀行/前田珈琲/京都紅谷/三井寺/中信美術館
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2F【上杉尚 展 ~Depth~】
2020年9月22日(火)~9月27日(日)
12:00~19:00(最終日~17:00)
上杉尚展~Depth~ 表上杉尚展~Depth~ 裏.

上杉 尚 Uesugi Takashi
1985 東京芸術大学大学院油絵修了
2005 N.Y.に渡米
2010 Art Students League of NY Painting 修了、Painting Certificate 取得
2015 Art Students League of NY Sculpture修了、Sculpture Certificate 取得
帰国
N.Y.でグループ展多数。
ぎゃらりぃ朋で、個展3回、グループ展5回。
京都ギャラリーヒルゲートで、個展4回。
新生堂画廊、渋谷西武で個展。

http://takashi.dece.jp

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(1F・2F)司 修 展 「絵本との関係 2020」

1F・2F【司 修 展 「絵本との関係 2020」】
2020年9月8日(火)~9月20日(日) ※9/14(月)休廊
12:00~19:00(最終日~17:00)

司修展 「絵本との関係2020」表司修展 「絵本との関係2020」裏

 ぼくが絵を描きだし、前橋から東京へ飛び出て行き、「死んでも絵かきになる」と意気込んでいたころからずっと、「売れるような絵を描いたらダメ」という雰囲気の中で生きた。新聞配達さえ雇ってもらえない時代であった。しかし、「ダメ」をいっている人たちはだいたい小、中、高、大の教員であった。
 それでもぼくががんばれたのは、大野五郎という画家と出会ったことである。貧乏なんてへいちゃらの生活をしていた大野さん家に行くと、「おれはまだまだ甘い」と思った。だが家賃滞納を誤魔化す術もなくなって、田舎へ逃げて行った。けれどあきらめきれず、敷金と二ヶ月分の家賃を懐に再び東京へ出て行った。出版社へいろんな絵の見本を持ち込んだ。家賃滞納半年後に、絵本の仕事が舞い込んだ。絵本も「売れる絵はダメ」のうちに入っていた。「誰も助けてくれないのだから、やるしかない」と腹をくくった。初めての依頼は『ちびくろサンボ』であった。続けて、『みにくいあひるの子』(1965どちらも偕成社)である。堕落の坂を下りていく思いを持ちながら絵本を描いた。その翌年、ここに出品した『サーカスがやってきた』の絵を描いた。とうぜん陰口をきかれるようになったが、ぼくは「おれも生きていかなくては絵を描けない」と怒り狂って絵を描いた。
 そうしているうちに、松谷みよ子さんの『まちんと』(1978偕成社)を頼まれ、ヒロシマの現実を取材するようになり、それまでの考えでは描けないと思うようになった。描けるようになるまで二年かかった。それからぼくの「絵本」は、自由に描く絵と同じく、一生の仕事とするようになった。展示替えした「原爆資料館」ショッピングルームに、「まちんと」があった。描いてよかったなと思った。             
                                    司 修
  

 今回は司先生の絵本のお仕事の中でも日頃目にする機会の少ない作品を展示致します。1966年の『サーカスがやってきた』は絵本の仕事の出発点のひとつとなった貴重な原画でアート紙に油彩で描かれています。DM裏面にある作品たちは1997年から2004年の最終巻まで先生が描かれたJASの機内誌『ARCAS』の表紙絵他です。これらは、デジタルで制作されたものを、ジクレーの技法でed.10の原画としたものです。油彩・水彩・パステル・銅版・木版・CG等の技法を駆使しての絵画の世界。更に、小説や評論などの文筆の仕事も含めて様々な側面をもっておられる「自由な表現者」司修先生。今回はその中の油彩とCGの表現を中心にお楽しみくださいませ。 
                           ギャラリーヒルゲート

司 修(Tsukasa Osamu)

1936年 群馬県前橋市生まれ。
         中学卒業後、独学で絵を描き始める。
   自由美術協会会員を経て、‘64年主体美術協会の創立に参加
            (‘90年より無所属)
‘76年    『金子光晴全集』の装幀により講談社出版文化賞。
‘78年    『はなのゆびわ』により小学館絵画賞。
‘86年    池田20世紀美術館で〈司修の世界〉展。
‘89年    「バー螺旋のホステス笑子の周辺」が芥川賞候補。
‘93年    「犬」(『影について』所収)で川端康成文学賞。
             日本橋三越他で朝日新聞社主催「司修挿絵展-小川国夫『悲しみの港』」。
             同年、第36回安井賞審査員。
‘07年     『ブロンズの地中海』で毎日芸術賞。
‘08年     「両洋の眼展」で河北倫明賞。
‘11年     群馬県立近代美術館で「司修のえものがたり-絵本原画の世界」開催。
             『本の魔法』で第38回大佛次郎賞。
‘14年     3月『絵本銀河鉄道の夜』(偕成社)、
  6月『幽霊さん』(ぷねうま舎)刊。
‘15年    12月 『Ōe-60年代の青春』(白水社) 刊。
‘16年     第26回イーハトーブ賞受賞(花巻市)
‘20年    7月 『空白の絵本-語り部の少年たち-』(鳥影社) 刊。
    
  『戦争と美術』『語る絵』『絵本の魔法』『孫文の机』『戦争と美術と人間』
等の  評論や小説、  『まちんと』『河原にできた中世の町』『雨ニモマケズ』
他絵本、  『風船乗りの夢』『壊す人からの指令』他の画文集等、著書多数。  

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(1F)奥田輝芳 個展 natural vol.2/(2F)第28回 洛楽展

1F【奥田輝芳 個展 natural vol.2】
2020年9月1日(火)~9月6日(日)
12:00~19:00(最終日~17:00)

奥田輝芳展 natural vol2 表奥田輝芳展 natural vol2 裏
今年に入って、日々の暮らしが意外と脆いものである事を実感しています。経済優先とか、人命優先とか、それでも人間はそれぞれ何かに優先順位をつけ、取捨選択のうちに生きています。新しい生活様式が始まる中、遠い未来へ向けての覚悟が必要な時かも知れません。
 それでも絵を描いている私とは一体何でしょう。


奥田 輝芳  Kiyoshi Okuda
主な個展 
大阪●ギャラリー白●グランドギャラリー●枚方近鉄アートギャラリー
  ●ギャラリーCASO 他
京都●ギャラリー16●ギャラリーすずき●ギャラリー a●アートスペース 東山 他
 2010「航跡」(ギャラリーkazahana 東急ホテル京都)
 2013「55Drawings」(ギャラリー恵風・京都)
 2013「絵画」(ぎゃらりい古今・大津)
 2014「レンズと焦点距離」(galerie weissraum・京都)
 2015「panorama」(galerie weissraum・京都)
 2016「time(歳月)」(galerie weissraum・京都)
 2017「abstruct」(ギャラリーヒルゲート・京都)
 2017-18  「story」(galerie weissraum・京都)
 2018「hint」「hint―autumn」(The Loom・京都)
 2018「nara」(ギャラリー・勇斎・奈良)
 2019「natural」(ギャラリー・恵風・京都)
 2019「DECADE」(galerie weissraum・京都)
 2020「natural  vol 2」(ギャラリーヒルゲート・京都)
主な招待展      
新鋭美術選抜展  '96 '00 '02  (京都市美術館)、画廊の視点  '96  '00 (大阪現代美術センター)、絵画の方向'97(大阪現代美術センター)、94 洋画KYOTO展(京都文化博物館)京都・洋画の現在展 ~85人の視点~(京都文化博物館)、第20回安田火災美術戝団選抜奨励展(東京・安田火災東郷青児美術館)、公州国際芸術祭2006 2007   絵画部門招待(林立美術館 韓国 公州市)、Fuse/fureru  カリフォルニア大学サンタクルーズ校展(USA SESNON Gallery)、Nippon 今日展 (ロストック市立現代美術館 ドイツ)、釜山アートフェア(釜山文化会館  韓国)
主なコンペティション
安井賞展、吉原治良賞展、日本国際美術展、ジャパンエンバ賞美術展(優秀賞など)現代日本美術展(佳作賞2回)、IBM絵画イラストコンクール(優秀賞)、現代日本絵画展(宇部興産賞など)、大阪トリエンナーレ’96ー絵画、2001兵庫国際絵画コンペティション、第10回国際現代造形コンクール大阪トリエンナーレ
主なグループ展
Ge 展、滋賀美術協会展、しがの風 展、Breeze 展 他

  1958滋賀県八日市市(現 東近江市)に生まれる
  1983 京都市立芸術大学大学院油画 修了
  現在 京都芸術大学 教授

   URL   okudakiyoshi.info 

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2F【第28回 洛楽展】(洛南高等学校美術部OB展)
2020年9月1日(火)~9月6日(日)
12:00~19:00(最終日~17:00)
洛楽展

〈出展者〉
澁田 純 先生
樫 正浩 田中 篤 小島 弘資 山本 周平 谷口 知弘 宗重 隆寛
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(1F)伊藤隆 水彩画展 -町並彩歩-/(2F)衣川雅之 はなのえてん

1F【伊藤隆 水彩画展 -町並彩歩-】
2020年8月25日(火)~8月30日(日)
12:00~19:00(最終日~17:00)

伊藤隆 水彩画展 ー町並彩歩ー 裏伊藤隆 水彩画展 ー町並彩歩ー 表
HP「町並彩歩 伊藤隆のスケッチ」 http://gayujin.sakura.ne.jp/
伊藤 隆
■ 1950年 滋賀県八日市市(現 東近江市)に生まれる。
     現在 大阪府枚方市在住
■ 画歴
 □1975年から 町並スケッチを始める
 □1980年から
  「ぐるーぷ ぐれいおぶぐれい」水彩画グループ(大阪府枚方市)で活動
  これまで30回グループ展を開催
 □2009年から
  「悠彩会」水彩画同好グループ(大阪市)に入会し活動
 □「上野の森美術館・日本の自然を描く展」に出品
  第26回(2013年) 入選
    作品名 「里の春・京都 大原」
  第27回(2014年) W入選
    作品名 「たつの市 本町 商家群」 佳作賞受賞
    作品名 「尾道の町遠望」 入選
  第28回(2015年) 入選
    作品名 「黄金色のとき・明日香 稲渕」
  第29回(2016年) 入選
    作品名 「倉敷 美観地区 倉敷川畔あたり」
  第30回(2017年) 佳作賞受賞
    作品名 「穂谷 冬の里山」 枚方 
  第31回(2018年) 入選
    作品名 「春近し」 枚方
  第32回(2019年) W入選
    作品名 「奈良市 高畑町 志賀直哉旧居あたり」 優秀賞受賞
    作品名 「奈良市 高畑町 新薬師寺あたり」 入選

□個展
   ・2002年 第1回「町並彩歩」・水彩画展(於:ギャラリーヒルゲート)
     以後2年毎(04年,06年,08年,10年,12年,14年,16年,18年,20年)に同画廊にて開催
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2F【衣川雅之 はなのえてん】
2020年8月25日(火)~8月30日(日)
12:00~19:00(最終日~17:00)

衣川雅之 はなのえ展 表衣川雅之 はなのえ展 裏
衣川 雅之
1960年 京都府に生まれる
1983年 京都市立芸術大学美術学部 日本画学科卒業
      在学中グループ展2回開催
1983年 織物会社入社
      緞帳・タペストリー・インテリアなどの織物デザインを担当
1994年 MacによるCGデザインを始める
1966年 コープアートマインドフェスタ 絵画大賞 受賞
1998年 福井サムホール美術展 ホルベイン賞 受賞
      以後 2回出品 入選
1999年 水彩で描く花をテーマに制作を始める
2001年 第16回南九州水墨画展 入選
2002年~2005年  花の水彩画作品展を4回開催 京額コルニーチェにて
2003年 「はなのえてん」開催 京都ロイヤルホテル フェーブルテーブルにて
2006年 「はなのえてん」開催 Garelly TANAKAにて
2006年~  花の水彩画教室作品展毎年開催 ギャラリーWEスペース下鴨にて
2009年 「はなのえてん」開催 ギャリエヤマシタにて
2012年 「はなのえてん」開催 ギャラリーヒルゲートにて
2013年 グループ展 13 seasons 開催 ギャラリーヒルゲートにて
2014年 「はなのえてん」開催 ギャラリーヒルゲートにて
      日中書画名家交流展(京都国際交流会館)に出品
2015年 グループ展 14 seasons 開催 ギャラリーヒルゲートにて
      2015 shoebox Art巡回展に出品
2016年 「はなのえてん」開催 ギャラリーヒルゲートにて
      2016  shoebox Art巡回展に出品
      日中書画名家交流展(京都国際交流会館)に出品
2018年 「はなのえてん」開催 ギャラリーヒルゲートにて

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(1F)坂本 摩七美 展 ~古風なメヌエット~/(2F)アートの道すじ -4人の表現者たち

1F【坂本 摩七美 展 ~古風なメヌエット~】
2020年8月18日(火)~8月23日(日)
12:00~19:00(最終日~17:00)

坂本摩七美展~古風なメヌエット~表坂本摩七美展~古風なメヌエット~裏

坂本 摩七美 経歴

1998年 上野の森美術館大賞展 第一次賞候補
1999年 日本の自然を描く展 入選 以降3回連続
     入選、2004年上位入選(上野の森美術館)
2010年 二紀会 入選 以降8回入選
2014年 大阪二紀展 奨励賞
2015年 大阪二紀展 大阪二紀賞
2016年 茶屋町画廊 新人展 
2017年 関西二紀展 努力賞
    大阪二紀展 佳作賞
2019年 関西二紀展 静風堂賞


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2F【アートの道すじ -4人の表現者たち】
2020年8月18日(火)~8月23日(日)
12:00~19:00(最終日~17:00)

アートの道すじ 4人の表現者達 表アートの道すじ 4人の表現者達 裏

〈出展作家〉
・福井 安紀 Fukui Sadanori
土と石で描き続けて約30年、個展120回・高砂神社能舞台の松を制作。
「ふすま絵プロジェクト」主宰・GOOD NATURE HOTEL 客室141室の壁画制作・泉妙院ふすま絵「双龍図」制作。今は、小さな生き物の大きな世界に興味を持っています。

・高橋 まり Takahashi mari
いきるもの達の自然の営み
見えない世界の想像をふくらます
心象風景を表現していく
漆喰や顔料でのフレスコ技法を
自己流に変化さしていく
東京、大阪、ロンドン、ケルンでの個展グループ展
ヒルゲートでの個展7回

・ヒーロー伊藤 HERO Itoh
2019・東西アーティスト二人展(ロンドン)
2018・日韓現代美術同行展(大阪)
2012~2017・100人展(NY モルフェッツア)
2011~2017・EWAACファイナリスト展(ロンドン)
2008~2019・日英国際交流展(大丸京都ロンドン)
2001~2017・今日の反戦反核展(丸木美術館)
受賞
2019・Premier Art Exhibition Lomdon 20192席
FAPDA2018 original部門2席(+審査員ジョアンナ賞)
2017・鳥取JAZZ「art&jazz展」準大賞
EWAAC2014,2016絵画部2席2011審査員
RCAダンファーン教授賞

・渡邉 敬介 Watanabe Keisuke
長年培った音楽を基礎に現場で描く主義
大阪、NY、ケルン、銀座にて個展
オーストリア留学
英国アートレジデンス招聘
舞踏家ピナ・バウシュに招かれブッパタール(独)でリハーサルを描く
アデレード、アビニヨン、上京・興聖寺において全長100mの東日本震災絵巻物を展示
海外のアートフェアに参加中
画集4冊刊

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