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2023-02

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(1F) 八幡朋子展 Listen to my song / (2F) 田中希和子展 -愛おしき猫たち-

1F【八幡朋子展 Listen to my song】
1月31(火)~2月5日(日)
12:00~19:00(最終日~17:00)
23八幡朋子展 Listen to my song 画像面23八幡朋子展 Listen to my song 宛名面

これまで心象的なもの、ファンタジアなものを描いてきました。通して今は
音楽と街、人をテーマに懐かしけれど新しい音を表現したいと思っています。

八幡朋子 略歴
2001年  行動美術協会展に出品
      同展において
      奨励賞                                                  
      深見 隆賞
      損保ジャパン美術家財団賞受賞
      損保ジャパン選抜奨励展出品      
2012年  アートスペース東山にて個展
2013年  京都大丸にて個展
2015年  Art Space MEISEIにて個展
2016年  銀座あかね画廊にて個展
2017年  Art Space MEISEIにて個展
2019年  同上                          
            行動美術協会会員                             
     日本美術家連盟会員
     京都府在住

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2F【田中希和子展 -愛おしき猫たち-】
1月31(火)~2月5日(日)
12:00~19:00(最終日~17:00)

23田中希和子展-愛おしき猫たち- 画像面

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奥田孝司 絵画展

1F・2F【奥田孝司 絵画展】
2023年1月24日(火)~1月29日(日)
12:00~19:00(最終日~17:00)
23奥田孝司 絵画展

奥田孝司 プロフィール
昭和17年1月9日生 2022 年現在80歳
工務店を営み、今は仕事を息子に任せる(現在は不動産賃貸業)

絵を楽しむアマチュア画家です。
絵画は、子供の時から好きで中学生ごろから京都市美術館に来た主な展覧会は観に行った。

妻と旅行で撮りためた写真をもとに、気儘に風景を中心に絵にしています。
今年80歳を迎え、区切りとして個展を開催する。
今描いている絵が芸術といえるかどうか分かりませんが、芸術として描けるまで精進したいと思います。

絵画遍歴
2007(65歳)~2016年 NHK カルチャー色鉛筆教室で(月2回)稲垣直樹先生ご指導の元 色鉛筆画などを始める。
2016   主に風景画を油彩で始める
2019   上野の森美術館「日本の自然を描く展」に初応募「LUCCA」佳作賞
     汎具象展公募「シャルケバッケの谷を歩く」特待賞
2020   上野の森美術館「日本の自然を描く展」応募「入選」
2021   汎具象展公募「TONE湖」特待賞
     茨木市美術展「水路」S30号 茨木アート賞
2022   上野の森美術館「日本の自然を描く展」応募「路地」入選
     茨木市美術展「初夏の木陰」美術協会奨励賞

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(1F・2F)開廊35周年記念 第31回 折々の作家たち展

1F・2F【開廊35周年記念 第31回 折々の作家たち展】
2023年1月10日(火)~1月22日(日) 〈1/16(月)休廊〉
23開廊35周年記念 第31回折々の作家たち展 画像面23開廊35周年記念 第31回折々の作家たち展 宛名面
〈出展作家〉
青木 敏郎  赤松 玉女  秋口 悠子  麻田 浩  安野 光雅  池田 良則
生駒 泰充  石股 昭  石母田 ななみ  泉地 靖雄  伊勢 信子  一居 孝明
一居 弘美  市川 曜子  出原 司  井上 隆雄  井上 廣子  伊庭 新太郎
今尾 栄仁  岩井 晴香  烏頭尾 精  海野 厚敬  榮永 大治良  大森 啓
奥田 輝芳  甲斐 扶佐義  貝原 浩  勝山 正則  加藤 登紀子  門坂 流
上岡 真志  川上 力三  神野 立生  貴志 在介  岸 雪絵  木代 喜司
来野 あぢさ  北村 美佳  木下 晋  木村 克朗  木村 隆  木村 正恒
日下部 直起  日下部 雅生  葛本 康彰  栗本 夏樹  黒川 彰夫  黒崎 彰
黒田 暢  黒田 冨紀子  小西 熙  小林 一彦  小林 敬生  小山 久美子
近藤 慧子  齊藤 博  坂爪 厚生  佐久間 嘉明  桜井 貞夫  信ケ原 良和
澁谷 和子  角 りわ子  髙橋 雅史  田島 周吾  田島 征三  田島 征彦
田中 忠雄  田中 直子  谷 なつ子  谷口 淳一  千葉 倫子  司 修
中井 英夫  長尾 紀壽  長谷 治郎  中林 忠良  中原 史雄  西久松 友花
西久松 吉雄  西久松 綾  西山 喬  野上 徹  野見山 暁治  橋本 幸志
長谷川 宏美  長谷川 ゆか  八田 哲  林 康夫  平岡 靖弘  蛭田 均
蛭田 美保子  廣田 政生  福島 菊次郎  冨士谷 隆   藤平 伸  藤平 三穂
古野 恵美子  本田 希枝  馬越 陽子  増田 常徳   松生 歩  松谷 武判
馬淵 哲  丸木 位里  丸木 スマ  丸木 俊   丸山 勉  三浦 以左子
三浦 景生  水上 勉  三橋 卓  宮村 長   向坂 典子  武蔵 篤彦
村上 泰造  村山 明  森田 康雄  森本 勇   山河 全  山崎 脩
山根 須磨子  山本 桂右  山本 俊夫  リチャード・スタイナー  若林 亮
渡邉 章雄  渡辺 恂三

1988年に開廊した当画廊は今年35周年を迎えます。全くの素人の母子が始めた仕事が何とか続けてこられたのは、ひとえに皆様のおかげと、改めて深く感謝申し上げます。
画廊への転業を勧めて下さった水上勉先生も、最初の企画の一つを担って下さった丸木位里・俊夫妻も、小さな画廊での個展を引き受けて下さった安野光雅先生も・・・。お世話になったたくさんの先生方が鬼籍に入られました。
年に一度、物故作家の遺作を現役作家の作品とともに展示させていただくこの企画は、亡くなられた先生方を身近に感じられ、初心を思い起こさせてくれる貴重な機会となりました。
皆様にとっても、懐かしい、あるいは新鮮な出会いの場となることをお祈りして、今年も開催させて頂きます。
平面・立体ともに多彩な127人の先生方の御作品を、何とぞ御高覧頂きたく、謹んで御案内申し上げます。
ギャラリーヒルゲート

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(奥庭空間展示) 江藤佳央琉 石彫 自選展

奥庭空間【江藤佳央琉 石彫 自選展】
2023年1月10日(火)~6月25日(日) 〈月曜休廊〉
23江藤佳央琉 石彫 自選展 表23江藤佳央琉 石彫 自選展 裏

23江藤佳央琉 石彫 自選展 2表23江藤佳央琉 石彫 自選展 2裏

過去から未来へ・・・
 失望から希望へ・・・
  現世から来世へ・・・
何処から何処へ・・・

江藤佳央琉  Etoh Kaoru
1955年 兵庫県西宮市生まれ
1978年 京都教育大学 美術科Ⅰ類卒業
     第3回京都美術展
1979年 第4回京都美術展
1980年 京都市立芸術大学 彫刻専攻科修了
               京都美術選抜展
1985年 京都ときめき博(京都国際会議場)
 祇園祭フェスティバル
1986年 神戸須磨離宮公園現代彫刻展 準入選(神戸)
1987年 丹沢野外彫刻展 準入選(神奈川)
1988年 第1回石のさとフェスティバル 大賞(香川)
 同展シンポジウム参加作品制作(香川)
     ストーン・ヘンゲ展(奈良)
     京都彫刻家連盟入会
     京都野外彫刻展(以後毎年出品)①
1991年 はねうさぎ企画彫刻展(京都)
     第2回石のさとフェスティバル 庵治町議会議長賞(香川)
     京都彫刻家連盟展(以後毎年出品)②
1992年 IACK’92出品(2007年まで毎年出品)③ ①②
     住友金属研究所モニュメント「環」制作設置 
1993年 日米彫刻家交流展(京都) ①②③
1994年 京都野外彫刻展」 彫刻のプロムナード(けいはんな市民広場)
「夜空へのプロローグ」買い上げ ②③
1995年 「夜空へのプロローグ」一条高等学校設置(奈良)
①②③
1997年 兆展(京都)
京都国際温暖化防止会議COP3 作品展示(国際会議場)①②③
1998年 第1回GRIND MIND絵画と彫刻からの発進(京都ギャラリーはねうさぎ)
宇治野外彫刻展
     京都新聞社チャリティー作品展(以後毎年出品)④ ①②③
1999年 第1回ART楽市(京都市市民芸術広場) ①②③④
2000年 第2回ART楽市(京都市市民芸術広場)
     EXHIBITION楽市(京都市美術館 南庭)
     京都野外彫刻展 受賞「自然力・調べ」  ①②③④
2001年 「自然力・調べ」 ぶらり嵐山 設置 ※(8)
     滋賀大学教育学部小学校びっくりアートフェスティバル(滋賀)
     第3回ART楽市(京都市市民芸術広場)
     北山街彫刻フェスタ(京都)  ①②③④
2004年 第2回GRIND MIND絵画と彫刻からの発進(ギャラリー恵風)①②③④
2006年 ※第1回 京都府庁旧本館展(以後毎年出品)⑤  ①②③④
2007年 ※第1回高瀬川彫刻展(以後毎年出品)⑥  ①②③④⑤
2008年
〜2010 ①②④⑤⑥
2011年 ※第25回国際交流総合展(以後毎年出品)⑦  ①②④⑤⑥
2013年 日吉大社芸術祭 ①②④⑤⑥⑦
2014年 第3回GRIND MIND絵画と彫刻からの発進(ギャラリー恵風)①②④⑤⑥⑦
2015年 大阪御堂筋アート
     白川野外美術展 ①②④⑤⑥⑦
     Shoebox展(以後毎年出品)⑧
2016年 第1回植物園彫刻小品展(以後毎年出品)⑨ 
〜2018年 ①②④⑤⑥⑦⑧⑨
2019年 堂本印象美術館 野外彫刻展⑩ ①②④⑥⑦⑧⑨
2020年 ①⑦⑨
2021年 京 小さな宇宙展
      兵庫県彫刻家連盟50周年記念展 賛助出品 ①④⑥⑦⑨
              第4回GRIND MIND江藤佳央琉・鈴木春生 二人展(ポルタギャラリー華)
      ねこあーる展(ギャラリー柚)
2022年 京 小さな宇宙展(ポルタギャラリー華)⑩②④⑥⑦①⑨
     神宮道上ル下ルアート♡カルチャー(ギャラリー博宝堂)
     同じ刻を生きる作家たち展(京都市美術館)
     教育大学アートフォーラム(Boxギャラリー)     
       Self Portraito(ギャラリー恵風)
       ねこあーる展(ギャラリー柚)

パブリックコレクション
1988年 A Cube Float On The Wave(香川県庵治町)
     BLOWING WIND(香川県牟礼町)
1991年 漂浮(香川県庵治町)
1992年 「環」住友金属研究所モニュメント制作設置(けいはんな学研都市)
1994年 「夜空へのプロローグ」一条高等学校設置(奈良)
2001年 「自然力・調べ」 ぶらり嵐山 設置(京都)

個展
1980年 京都ギャラリー16(京都)
1984年 京都ギャラリーF(京都)
1985年 京都ギャラリーF(京都)
     有楽町西武マリオンファブリックギャラリー(東京)
1987年 京都ギャラリーSUZUKI(京都)
1995年 京都ギャラリーはねうさぎ(京都)
2022年 高瀬川・四季AIR(京都)
2023年 ギャラリーヒルゲート(京都)

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12月20日(火)~12月25日(日)
1F【丸山勉 日本画展-玉響-/Maruyama Tsutomu Solo Exhibition ―Tamayura― (Japanese painting)】
22丸山勉 日本画展ー玉響― 画像面22丸山勉 日本画展ー玉響― 宛名面

丸山 勉 Maruyama Tsutomu
2022年 「第2回 現在日本画研究会」 京都市京セラ美術館 
「第2回 現在日本画研究会 東京選抜展」 UNPEL GALLERY(東京) 
(’16「第1回東京展」東京都美術館 ’17「第1回京都展」白沙村荘橋本関雪記念館)
「第4回 現代の日本画―世代をつなぐー」ギャラリーヒルゲート(京都)(同’18、’20)
「第5回 七艘展」ギャラリーCreate洛(京都)(’18~毎年)
長岡天満宮 御朱印画 制作 (京都)
2020年  「-風光の質量―丸山勉日本画展」 ギャラリーヒルゲート(京都)
2019年  「―絵の中の風景― 丸山勉日本画展」 ギャラリーCreate洛(京都)
十二月大歌舞伎 表紙 (東京 歌舞伎座)
2018年  「京都 日本画新展in二条城~100人の画家・嵯峨野を旅して~」(京都)
        (JR西日本 嵯峨野線 嵯峨嵐山駅ポスター)
2017年 日展 会員となる
     「-胸中胸壑―丸山勉日本画展」 ギャラリーCreate洛(京都)
2016年 日展 審査員
2015年 「第二回 続 京都 日本画新展」大賞
「琳派400年記念 京に生きる 琳派の美意識」(京都府京都文化博物館、日本橋高島屋)
「第6回東山魁夷記念 日経日本画大賞展」入選 上野の森美術館(東京)
2014年 「都美セレクション新鋭美術家2014」 東京都美術館
2013年 「ベストセレクション 美術 2013」 東京都美術館
2012年 「日展」 特選(同’09、初入選1991)
2011年 「日本画 きのう・京・あす 展」 京都府京都文化博物館
2010年 「京都日本画家協会選抜展」 毎日新聞社賞(’06朝日新聞社賞)
2008年 「日春展」 日春賞(奨励賞’06、’10、初入選1992)
2006年 「全関西展」 大阪市立美術館 第一席(同’05、読売新聞大阪本社賞’08)
2003年 「日本画 京の今日 展」 京都府京都文化博物館
2001年 「松柏美術館花鳥画展」 優秀賞
1994年 京都教育大学大学院修了
1992年 「青垣2001年日本画展」 入選(兵庫県買上げ)
1969年 兵庫県神戸市に生まれる
その他個展・グループ展多数
現在 日展会員、新日春展会員、京都日本画家協会理事、グループ玄代表、現在日本画研究会

【 パブリックコレクション 】
兵庫県、大阪府

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2F【水野朝展 ―これがわたくし・朝―】
’22水野朝展―これがわたくし・朝― 表’22水野朝展―これがわたくし・朝― 裏

水野朝―童心の絵心をつらぬく(抜粋)      中山真一
 無邪気な童心にたちまち帰らせてくれるかのような楽しい画面だ。
(中略)水野朝は、1945年(昭和20年)に名古屋市で生まれた。小児マヒで5歳まではひとりで立つことができなかった。ただ、画才は早くから発揮する。(中略)
 中学2年生の春、友人のさそいでたまたま訪れた日本画教室に、講師の友人であった日本画家・中村正義が偶然あらわれる。水野の描くところをじっと見ていた。(中略)後日、ひとを介してアトリエに来るようにとの伝言がくる。当時の中村は日展(日本最大の公募美術展)の寵児(ちょうじ)にして反逆児というスター的な存在。行かないという選択肢はなかった。
 アトリエに母と行ってみると、中村は「見るな、見せるな、聞くな」という驚くべき教えを簡潔に述べる。ひとの絵を見なくてよい、自分の絵をひとに見せる必要もない、ひとのする絵の話は聞かなくてよい、と真顔であった。のちに高校に進学するな、結婚もするなとも。水野は面食らいながらも、やがてその言に従おうとしていく。月1回、スケッチブックを持って市内にある中村のアトリエにかよった。(中略)弟子をとらないはずの中村に、唯一の弟子が誕生することとなる。(中略)それにしても高校くらいは。とくに両親がそう思い、しかもいじめにあうことがないようにとの配慮から、母親が家庭科教員を務める公立高校にかようこととする。(中略) 
 1962年(昭和37年)、毎日新聞社主催の第5回現代日本美術展に《花と花よめちゃん》が入選する。全国の気鋭の画家たちがしのぎをけずる同展に、あっさりと高校2年生が入選するのであった。地元でおおきなニュースとなっていたはずだ。はずだ、というのは本人が記事を見ていないから。当然、スクラップブックもつくらない。中村の教え「聞くな」を肩ひじはらずに実践するのであった。しかも中村は、もう公募展には出品するなという。以後それも守った。(中略)
 1977(昭和52年)、水野が32歳のおり中村が亡くなる。それでも、いつまでも師の教えは自然体で守りとおしてきた。ひとり絵を描くたのしみ。ただそれだけでよかった。75歳となった今でも中学時代と画風はあまりかわっていない。中村が水野の絵にみてとった新鮮さも、まったく変わるところがない。(後略)

『日本経済新聞』デジタル版、連載「青春のギャラリー」(2020年12月11日)に掲載された文より抜粋


水野 朝 略歴 MIZUNO Asa
1945/名古屋市生。59/中村正義に師事。68~73/個展(日本画廊〈東京〉)。75~79/東京展(東京都美術館)。81/個展(マエダ画廊〈名古屋〉)。82/個展「水野朝―素朴で原始的なフォーブの華」(羽黒洞企画〈東京〉)。96/個展「水野朝―ヒマラヤを画く―」(ギャラリーHAM〈名古屋〉)。97/詩集『露を踏んでいく足元』刊行(以後、計11冊の詩集を刊行)。05/個展「水野朝―描き続けるということ―」(羽黒洞〈東京〉)。13/自選作品集『これがわたくし・朝』刊行。17/没後40年記念 中村正義をめぐる画家たち(名古屋市美術館)。17・21/個展(名古屋画廊)。

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