FC2ブログ

2021-03

Latest Entries

(1F)山本俊夫個展 ―屏風、縦から見るか?横から見るか?―/(2F)詩画集「生きる水」出版記念 鳥海太郎版画展

1F【山本俊夫個展 ―屏風、縦から見るか?横から見るか?―】(日本画)
2021年3月30日(火)~4月4日(日)
12:00~19:00(最終日~17:00)

山本俊夫個展 表山本俊夫個展 裏

2017年 松雲荘(京都)での個展より「Stairway to Heaven」というシリーズの作品を制作してきました。
「Stairway to Heaven」は「屏風を横倒しにして階段に見立てた」作品群で、伝統や慣習、有職故実など日本文化の約束事や常識、既成概念を覆して今まで誰も見たことの無い日本画の制作を目指したものです。
では横倒しにして見られるべく描かれた屏風絵を縦に、つまり屏風本来の置き方で見たらどうなるのでしょうか?
新作の屏風に描かれた草花が強風になびいて見えるのか?伸びる影が飛び去るように見えるのか?はたまた物凄いスピードで自分自身が移動しているように見えるのか?
見る側も既成概念から自由になれば、これもまた見たことが無い日本画になっているのではないかと思うのです。
以上のような試みから今回の個展テーマを「屏風、縦から見るか?横から見るか?」としました。このタイトルは僕の大好きな映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」(岩井俊二監督、1995年 ※近年リメイクされたアニメ版ではない)をもじったものです。

山本俊夫 TOSHIO YAMAMOTO
1959 年  大阪出身
1986 年  京都市立芸術大学大学院(日本画専攻) 修了

1983 年  京展( 同1984 ~ 88、1993、2002 ~ 05)
1986 年  日春展( 同1987 ~ 92)、川端龍子賞展
1989 年  日展( 同1990)
1990 年  青垣2001 年日本画賞展 優秀賞
1991 年  京都日本画新鋭選抜展 (大三島美術館)(1994 奨励賞)
1992 年  京都新聞日本画賞展( 同1998) 大丸ミュージアム京都
1993 年  「播種会」展(4 人展) (ギャラリーすぎうら 京都)
     日本画グループ「尖」を藤岡雅人、林孝二、松田淳一らと立ち上げる
1995 年  「尖」展( 以後毎年出品) 京都市美術館、
     福岡県立美術館(1995 ~ 97)、佐藤美術館(2007)
2002 年  菅盾彦大賞展 佳作賞、百花堂賞(大阪高島屋、倉吉博物館)
2003 年  「尖」小品展(2003〜08,09,10,12)
      (ギャラリー賛、恵風、梅田阪神他)
           個展 ギャラリー恵風(京都)(同2004、2006)
           個展 コミュニティプラザ百花堂(倉吉)(鳥取)
2004 年  京展 京都市美術館賞(コレクション賞) 京都市美術館 
           国際交流展 京都府知事賞 (京都市美術館別館)
2005 年  文化庁平成16 年度買上優秀作品展(芸術院会館 東京)
2008 年  星野眞吾賞展(豊橋市美術博物館 愛知)
2007 年  個展 石田大成社ホール(京都)
2009 年  個展 アートスペース東山(京都)
2013 年  個展 ギャラリーヒルゲート(京都)(同2017)
2015 年  個展 ギャラリーCreate洛(京都)
2017 年  個展 ギャラリー松雲荘(京都)
2018 年  個展 京都大丸アートサロンESPACE KYOTO(京都)
他グループ展多数

収蔵  文化庁、京都市美術館、兵庫県青垣町、蘭島閣美術館、
    倉吉コミュニティプラザ百花堂

DSC_0612.jpgDSC_0613.jpgDSC_0614.jpg

2F【詩画集「生きる水」(詩 高塚かず子・版画 鳥海太郎)出版記念 鳥海太郎版画展】
2021年3月30日(火)~4月4日(日)
12:00~19:00(最終日~17:00)
詩画集「生きる水」出版記念 鳥海太郎版画展

鳥海 太郎 経歴
1949年京都市生まれ
京都で染色助手、コマーシャルやイベントのセットを作る会社で働いたのち、上京、シルクスクリーンの会社で働く。30数年前に長野の山の中に住み、7年ほど森林組合の作業班で働く。現在野に親しみつつ、木版と銅版の版画制作に専念。版画は独学。

1972年  スルガ台画廊レスポアール展
1979年  日動版画グランプリ展出品
1996年  養清堂画廊個展(98,2000,02,04,06,08,10,12,14,16,18)
2007年  京都ギャラリーヒルゲート個展(2009,11,13,15,17)
2008年  ギャラリー おりがみはうす「折り紙と版画」布施知子・鳥海太郎二人展 
2009年  ドイツフライジング ORIGAMI GALERIE「喜び」展(布施知子・鳥海太郎展)
2010年  フレーベル博物館100周年記念「喜び」展(布施知子・鳥海太郎展)
2011年  オーストリア・ヒッテザウ「喜び」展(布施知子・鳥海太郎展)
2015年  ドイツフライジングLINDENKELLER個展

DSC_0609.jpgDSC_0610.jpgDSC_0608.jpg

YOTUBEに動画をUPしました!▶「丸木位里の宇宙・再考」岡村幸宣(原爆の図丸木美術館 学芸員)トークイベント 2021年1月30日(土)

「丸木位里の宇宙・再考」
岡村幸宣(原爆の図丸木美術館 学芸員)トークイベント 
2021年1月30日(土)



夜話市民講座Bコース 「丸木位里の宇宙・再考」 講師:岡村 幸宣(原爆の図丸木美術館 学芸員) 2021年1月30日(土) 18:30~20:00  ギャラリー1F 原爆の図丸木美術館の学芸員でいらっしゃる岡村幸宣さんは、ギャラリーヒルゲートの夜話市民講座には3回目の登場となります。 ◆岡村 幸宣(おかむら ゆきのり) 1974年東京都生まれ。 丸木位里、丸木俊を中心に社会と芸術表現の関わりについての研究、展覧会企画などを行っている。 著書に『非核芸術案内―核はどう描かれてきたか』(岩波書店、2013年)、『《原爆の図》全国巡回―占領下、100万人が観た!』(新宿書房、2015年)、『《原爆の図》のある美術館―丸木位里、丸木俊の世界を伝える』(岩波書店、2017年)、『未来へ―原爆の図丸木美術館学芸員日誌2011-2016』(新宿書房、2020年)。主な共著に『「はだしのゲン」を読む』(河出書房新社、2014年)、『3.11を心に刻んで 2014』(岩波書店、2014年)、『山本作兵衛と炭鉱の記録』(平凡社、2014年)、『〈原爆〉を読む文化事典』(青弓社、2017年)。 会場:ギャラリーヒルゲート 撮影:大西正彦
制作:ギャラリーヒルゲート HP:http://www.hillgate.jp/ 住所:〒604-8081  京都府京都市中京区寺町通三条上ル天性寺前町535 営業時間:火曜~日曜 12:00~19:00(最終日~17:00)

田島征彦展 1F新作絵本『せきれい丸』原画と型絵染・2F新作「鉄の暴風」シリーズと型絵染の小品

1F・2F【田島征彦展 1F新作絵本『せきれい丸』原画と型絵染・2F新作「鉄の暴風」シリーズと小品 】
2021年3月16日(火)~3月28日(日) 〈3/22(月)休廊〉
12:00~19:00(最終日~17:00)

田島征彦展 表田島征彦展 裏


田島 征彦 Yukihiko Tajima
1940年 大阪府堺市に生まれる。
1945年 父の故郷へ転居、高知県の山村で幼少期を過ごす。
1959年 京都市立美術大学(現・京都市立芸術大学)工芸科染織図案専攻に入学。
染織を嫌い劇団美大アトリエ座舞台美術集団で舞台装置、影絵などに熱中し、
授業へ出なかった。主任教授の稲垣稔次郎先生に絵本の世界を教えられる。
1963年 美大を卒業して専攻科(現・大学院)へ入るため真面目に型染作品の制作を始める。
「染色集団∞無限大」結成に参加、73年解散まで出品。
1965年 日本版画協会展(東京都美術館)に型染作品を版画として出品(現在まで)
1975年 京都府洋画版画新人賞受賞
染織X展 京都市美術館大陳列室で毎年大作品を出品(1989年まで)
1976年 絵本『祇園祭』で世界絵本原画ビエンナーレ展金牌受賞
1977年 京展賞受賞(版画部門・シルクスクリーン)
1979年 『じごくのそうべえ』第1回絵本にっぽん賞受賞
1980年 「染と織─現代の動向」(群馬県立近代美術館)
1986年 「民話を描く・田島征彦型絵染の世界」(滋賀県八日市文化芸術会館、
京都市社会教育総合センター 現アスニー)
1987年 特別陳列 「田島征彦の世界」(西宮市大谷記念美術館、姫路市立美術館)
『てんにのぼったなまず』で世界絵本原画ビエンナーレ展金牌受賞
1991年 「染と織─現代の動向」(群馬県立近代美術館)
染・清流展1回〜20回(京都市美術館、染・清流館他)
「発動する現代の工芸1945 ─1970」(京都市美術館)
1993年 文化庁芸術家特別在外研修生としてパリのアトリエ・コントルポアンで銅版画制作
1995年 自伝的作品集「憤染記(ふんせんき)」染織と生活社刊
2000年 オキナワからのメッセージ田島征彦展(佐喜眞美術館・沖縄県宜野湾市)
2001年 絵本と現代美術展(京都芸術センター)、「京都の工芸1945-2000」(京都国立近代美術館)
2003年 田島征彦型絵染の世界展(熊本県不知火町立美術館)
2005年 田島征彦−絵本と型絵染展(京都府八幡市立松花堂美術館)
2005・08年 第6・7回高知国際版画トリエンナーレ展
2006・07年 激しく創った田島征彦・征三の半世紀展(高知県立美術館) ’07年(新潟市新津美術館)
2007年 祭を染める2人展(長尾紀壽と)(染・清流館)
2009・2015年 KATAZOMÉ田島征彦展(兵庫県三木市立堀光美術館)
2009−2013年 第1回〜5回 祇園祭展(染・清流館)
2010年 京都美術文化賞受賞   2011年 京都府文化功労賞受賞
2013年 「田島征彦型染展」(坂出市民美術館) 2014年 「祇園祭田島征彦の世界」(染・清流館)
2015年 『祇園祭・田島征彦型染の世界』染・清流館・染織生活社刊
『ふしぎなともだち』第20回日本絵本賞大賞受賞
2016−18年 「ファンタジーを染める たじまゆきひこ展」(堺市博物館、桐生森林美術館、多治見こども陶器博物館)
2019年 京都の染織展(京都国立近代美術館)
2020年 兵庫県文化賞受賞
「疫病退散祈願!―祇園祭絵巻・田島征彦―型染と絵本原画展」(沖縄・佐喜眞美術館)
現在日本版画協会会員 淡路島在住

DSC_0526.jpgDSC_0525.jpgDSC_0522.jpgDSC_0524.jpg

(1F)木村隆 陶展/(2F)石甲斐扶佐義 写真展 ―追憶の詩人たち―

1F【木村隆 陶展】

2021年3月9日(火)~3月14日(日)
12:00~19:00(最終日~17:00)
木村隆 陶展 画像面木村隆 陶展 宛名面

昨年より続いているコロナ禍の中ですが、展示会を開きます。
ご来場の際には十分お気をつけ、ご無理のないようにお願いいたします。
                        木村 隆

木村隆(Takashi Kimura)
1952年 青森に生まれ、横浜で育つ
1985年 京都市工業試験場、窯業専科修了
京都市産業技術研究講師(~現在)
1991年 フランス・パリにて個展(’93’94年)
1993年 大阪・阪神百貨店個展(~'11年)
1997年 京都嵯峨芸術大学 講師(~’04年)
2000年 北京・中国美術館にて国際交流陶芸展
2003年 京都精華大学 陶芸コース講師
2010年 木村隆陶展(ギャラリーヒルゲート’12’13’14’15’16’18‘19年)
2013年 滋賀県美術協会会員

DSC_0508.jpg
DSC_0509.jpg
DSC_0510.jpg
DSC_0511.jpg


2F【甲斐扶佐義 写真展 ―追憶の詩人たち―】

2021年3月9日(火)~3月14日(日)
12:00~19:00(最終日~17:00)
甲斐扶佐義 写真展 表甲斐扶佐義 写真展 裏

コロナ禍による非常事態宣言の直後、早春の個展甲斐扶佐義写真展「追憶の詩人たち」を開催します。
本展で登場の「詩人」たちは、甲斐が出会い、様々な影響を受けた既に鬼簿に入っている方々です。どなたも既成概念に囚われず、イデオロギー、現世の魑魅魍魎と格闘してきて、深く僕の胸中に陣取っている方々です。
たまには、これらの詩人、アーチスト、作家たちを思い出し、共に生きた時代を検証して、生きる糧にしようと思い、このような展示を企画しました。楽しかりし日々をふりかえれば、様々な詩人たちとの遭遇の思い出が走馬灯のように頭をよぎり、あの人もこの人もとなるのですが、生憎、ほんやら洞火災で数多くのネガ・プリントを焼失して、それらの方々には登場願えませんでした。尚「追憶の詩人」の隣に現役で活躍の方も出現しますが、ご容赦ください。
                             甲斐 扶佐義

甲斐 扶佐義 KAI Fusayoshi
1949年 大分市生
1972年 喫茶店「ほんやら洞」を岡林信康、中尾ハジメらと開店
1977年 初写真集「京都出町」出版。京都新聞連載「女と子どものいる情景」
1978年 招待展「Living beside the Kyoto Palace」エバーグリーン大学(アメリカ)
     第一回「出町界隈あなたも写ってませんか」青空写真展。以後二十数回開催
1985年 ヤポネシアン・カフェバー「八文字屋」開店
1992~2001年 京都新聞紙上でフォト&エッセイ連載
2001年 招待展「Streets of Kyoto」ウェズリアン大学(アメリカ)
2002~04年 ボストン子どもミュージアムで長期展(アメリカ)
2003年 「路地裏の京都」展(野村財団後援)ベルリン日独センター(ドイツ)
2004年 「Hachimonjiya MANDARA」展 Duplex Gallery(ジュネーブ)
2009年 京都美術文化賞受賞
2010年 「Kyoto derrière Kyoto」展 Galerie Grand E'terna(パリ)
      以後、パリ各地、エクサン・プロヴァンス等で開催。

2014年 SNBAパリ・ボザール展ジャン・ラリヴィエール賞受賞
2016~18年    毎日新聞関東版連載「木屋町から一筆啓上」
2018~20年    月刊「ふらんす」誌上にて連載
        「京都ノスタルジア ほんやら洞・八文字屋の人々」
2019年 初回顧展「京都詩情」元離宮二条城二の丸御殿台所
2020年    「On the Road」展 ギャラリーSiacca(銀座)
       KYOTOGRAPHIE 2020 京都国際写真祭「鴨川逍遥」展
     (出町三角州周辺3ヶ所)、「美女100人」展(京都駅ビル空中径路)
      「焼け出された写真・封印された記憶」展(八文字屋)
2021年4月より白水社のPR誌にフォト&エッセイ連載予定。
書下ろし「ほんやら洞の青春」(月曜社)刊行予定。
ほか、写真集等、著書約50冊出版。

甲斐扶佐義ホームページ http://kaifusayoshi.website

DSC_0516.jpg
DSC_0521.jpg
DSC_0518.jpg

いま、戦争の兆しに心いたむ美術家たちの作品展2021

1F・2F【いま、戦争の兆しに心いたむ美術家たちの作品展2021】
2021年3月2日(火)~3月7日(日)
12:00~19:00(最終日~17:00)
いま、戦争の兆しに心いたむ美術家たちの作品展2021 表
いま、戦争の兆しに心いたむ美術家たちの作品展2021 裏

〈出品者〉
青木万樹子  青砥直美  上野真知子  新垣安雄  
荒木晋太郎  荒瀬隆造  池田良則  井口湖山(和子)
石川さだ子  五十部泰至  一井リツ子  伊東五六
井上由美  井上良子  井隼慶人  今井康雄
入佐美南子  大金晶子  太田眞素巳  大西裕惠
大西正彦  岡内克江  岡田 毅  荻野美穂子
落合峯子  御目文字  甲斐扶佐義  片野ふくこ
加藤美之助  川上鈴子 貴志在介
貴志カスケ  貴志早苗  岸川理子  木代喜司
北島桂子  北島 哲  北村久乃  木村正恒
日下部雅生  神門やすこ  小西 熙  小林知里
斉藤真人  齋藤 洋  佐藤廣子  柴田千壽子
城野愛子  城野秀紀  杉島 弘  鈴木和幸
鈴木春生  宗 由美子  高橋稔枝  髙谷早知子
髙谷光雄  竹内照代  たけしまさよ  田島征彦
田中恒子  田中直子  丹下紘希  辻田恭子
出村実英子  峠 多瑞子  東樋口美智子  長尾紀壽
中西澄子  西村昌佐子  ハセガワアキコ
畑 ゑり子  林 康夫  吐山若奈  ヒラオヨシエ
福井さとこ  譜久原邦子  福家省造  藤喜直文
ふしはらのじこ  藤本忠彦  藤原順子  フルイミエコ
古野恵美子  星野高志郎  星野良子  保手濱洋子
堀内たかみ  松井嘉子  松田良介  真鍋宗平
三柴啓子  三嶋あゆみ  水上卓哉  水嶋康宣
光田節子  宮﨑えいじ  宮田啓子  村上武臣
紫 zukin  目黒郁朗  森 志歩  森 義則
安富幸子  安本俊昭  山岸 稔  山口賛治
山下二美子  山添耕治  山本新太郎  山本義雄
吉田朋乎  吉水絹代  吉村佳子  米山啓子
和田崇之
〈特別展示〉丸木位里  丸木 俊

2013年、特定秘密保護法の強行採決をきっかけに、この国で戦争の道へ踏み出す動きが慌ただしくなり、不安にかられた美術家たちは、それぞれの作品をかかげて、毎月9日夕暮れの京都河原町の街角に、ただ立ち始めました。この「無言の路上展」に賛同する美術家たちの広がりから、京都を起点に、舞鶴、沖縄で「いま、戦争の兆しに心いたむ美術家たちの作品展」を開催してきました。時代の流れに抗う気持ちを表すために、平素の自分の作品を展示することによって、反戦の意志を表明しています。その後2020年から、新型コロナウィルス感染症の広がりが世界におよび、美術表現の深刻な状況がさらに深まる今、私たちの自由な表現を守るために、この展覧会を開催します。


image_6487327 (2)
image_6487327 (1)
image_6487327 (3)

«  | ホーム |  »

プロフィール

ヒルゲート

Author:ヒルゲート
✿ギャラリーヒルゲートホームページへようこそ✿

最新の展覧会情報をご覧になりたい方は、カテゴリ【最新の展覧会のお知らせ】を選択してください。

 

カテゴリ

最新記事

月別アーカイブ

最新コメント

 

検索フォーム

 

 

リンク