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2023-06

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(1F・2F)第30回 心に響く小品展

1F・2F【第30回 心に響く小品展】
2023年6月27日(火)~7月9日(日) 〈7/3(月)休廊〉
23第30回心に響く小品展 画像面23第30回心に響く小品展 宛名面
〈出品作家〉
青木 敏郎  赤松 加奈  秋口 悠子
荒牧 陽一郎  安東 菜々  池田 良則
生駒 泰充  石井 豊太  石股 昭
石母田 ななみ  一居 孝明  市川 曜子
出原 司  伊藤 隆  井上 廣子
井隼 慶人  今尾 栄仁  入佐 美南子
岩井 晴香  岩田 百子  烏頭尾 精
海野 厚敬  江川 恵  江藤 佳央琉
大杉 真司  大沼 憲昭  大森 啓
荻野 美穂子  奥田 輝芳  甲斐 扶佐義
片山 雅美  勝山 春枝  勝山 正則
門川 昭子  上岡 真志  川上 力三
貴志 在介  岸 映子  貴志 カスケ
岸 雪絵  岸中 延年  木代 喜司
来野 あぢさ  北村 美佳  木下 晋
木村 隆  木村 正恒  日下部 直起
日下部 雅生  久野 隆史  栗本 夏樹
黒川 彰夫  黒田 冨紀子  国府 克
児玉 健二  小西 煕  小林 一彦
小山 久美子  近藤 慧子  齋藤 博
坂爪 厚生  佐久間 嘉明  桜井 貞夫
信ケ原 良和  澁谷 和子  しみず やすこ
集治 千晶  シュライナーコール  白井 雅子
鈴木 春生  角 りわ子  髙田 学
髙谷 光雄  高安 醇  田島 征三
田島 征彦  田中 孝  田中 直子
谷 なつ子  谷口 淳一  田村 研一
田村 仁美  檀野 功  中馬 泰文
司 修  鶴田 憲次  鶴身 幸男
鳥海 太郎  内藤 英治  直海 かおり
長尾 紀壽  中佐藤 滋  中林 忠良
中原 史雄  難波 洋子  西久松 友花
西久松 吉雄  西久松 綾  根垣 睦子
野上 徹  野見山 暁治  橋本 文良
橋本 真弓  長谷川 宏美  長谷川 ゆか
畑 千秋  八田 哲  林 康夫
樋上 千哲  平岡 靖弘  蛭田 均
蛭田 美保子  廣田 政生  福岡 奉彦
福島 一二三  藤井 喜久雄  藤田 つぐみ
藤田 俊哉  冨士谷 隆  藤平 三穂
古野 恵美子  伯耆 正一  本田 希枝
馬越 陽子  松生 歩  松谷 武判
松村 綾香  マツモト ヨーコ  馬淵 哲
丸山 勉  三浦 以左子  三橋 卓
水口 裕務  向井 隆豊  向坂 典子
武蔵 篤彦  村上 泰造  村山 明
森 絵実子  山岡 明日香  山河 全
山下 茜里  山田 修市  山田 実
山根 須磨子  山本 桂右  山本 俊夫
吉岡 佐知  リチャード・スタイナー  若林 亮
渡邉 章雄

3年半に及ぶパンデミックも一応の終息(?)を迎え、京都の街には人が溢れ、画廊にも久しぶりに海外からのお客様が増えました。
 今春には文化庁が本格移転し、秋には京都市立芸術大学が市街地に戻ってくる等、京都の街は文化の発信地として更に注目を集めることとなるのではないでしょうか。
 その京都で活躍する作家と国内外在住で京都にも縁の深い作家たち、20歳代から100歳代までの現役作家151人が今回御出品くださいます。
 油彩・水彩・日本画・版画・ドローイング・写真・彫刻・陶・染・織・漆…。
小さな作品の中に広がる奥深く豊かな世界をお楽しみいただきたく御案内申し上げます。                
             ギャラリーヒルゲート

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(1F)鳥海太郎 版画展/(2F)小山剛男展

1F【鳥海太郎 版画展】(木版・銅版)
2023年6月20日(火)~6月25日(日)
12:00~19:00(最終日~17:00)
23鳥海太郎 版画展
鳥海 太郎 経歴
1949年京都市生まれ
京都で染色助手、コマーシャルやイベントのセットを作る会社で働いたのち、上京、シルクスクリーンの会社で働く。30数年前に長野の山の中に住み、7年ほど森林組合の作業班で働く。現在野に親しみつつ、木版と銅版の版画制作に専念。版画は独学。

1972年  スルガ台画廊レスポアール展
1979年  日動版画グランプリ展出品
1996年  養清堂画廊個展(98,2000,02,04,06,08,10,12,14,16,18)
2007年  京都ギャラリーヒルゲート個展(2009,11,13,15,17)
2008年  ギャラリー おりがみはうす「折り紙と版画」布施知子・鳥海太郎二人展 
2009年  ドイツフライジング ORIGAMI GALERIE「喜び」展
(布施知子・鳥海太郎展)
2010年  フレーベル博物館100周年記念「喜び」展
(布施知子・鳥海太郎展)
2011年  オーストリア・ヒッテザウ「喜び」展
(布施知子・鳥海太郎展)
2015年  ドイツフライジングLINDENKELLER個展

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2F【小山剛男展】(ミクストメディア)
2023年6月20日(火)~6月25日(日)
12:00~19:00(最終日~17:00)
23小山剛男展  表23小山剛男展 裏

「圧倒的な幼児の絵に刺激されて」
幼児の絵を魅力的に感じるのは、なぜだろう。
色づかいの未熟さや間違いだらけの形とは対照的に、空想力や想像力の豊かさを遊び感覚で楽しんでいる。大人の目にそれが新鮮に映るとしても幼児にとっては、きわめて単純で複雑で繊細なものでもない。
出来上った絵を褒めてもらって益々楽しく描くようになる。幼児の絵が面白く感じるのは描き出す空間が大人の固定した視覚を刺激するからにほかならないと思う。そして幼児は大人のノスタルジックな気持ちや純粋な心を羨ましく思う事を知らず、つぎつぎと作り出してその時期の最高傑作を生み出す。
幼児が成長していくと形を正確に捉えるようになり写真に近づけた絵を描こうとする。目の前にある対象を正確に伝えたいという本能か、大人に賞賛される事に喜びを感じるのか。それも一つの通過点だが、幼児期にあった自分の世界が失われ、私にとって、たいがい面白くなくなりダメになってしまう。
成長するにつれて人はだれでも失っていくものです。その代わり別のものを手に入れるのです。アンリ・マチスの言葉に「芸術家はまるで初めてそれらを見たかのように、すべてのものを見なければならない」
まさに幼児の感覚に通じるものがあると思う。私も喪失したものを取り戻そうとしているのか。
興味のある事を1つ描いて、描きながら構図を修正し色を直し、絵がどんどん変わっていく。その行為が楽しく、又なにか面白くない時は、たぶん幼児のような無規則な線を入れたり全く無関係なものを入れたりして、インスピレーションとスピードを大事に一瞬で思いついたまま描いたり消したりをくり返してやっと満足する。
思いついたらすぐ形にしたくなるので私の制作部屋には、アクリル絵具、水彩絵具、墨、クレパス、パステル、ドライバー、ルーペ等がちらばっている。材料にはさして拘らない。たまたま近くにあるもので描く事も多い。しっくりこない時には、その部分を隠すために新聞紙を貼ったり、なにか
もの足りなく思ったときには、意味のない文字を入れたりする。日本語だと意味が前に出て
しまうので、アルファベットをマチエールとして入れる事が多い。
昨今、ロシアによるウクライナの侵攻等、地政学的リスクが高まり、平和が脅かされています。人類は恐竜が栄えた年月のたった0.13%しか地球上に存在していません。人類が原因で地球環境の破壊は決して許されるものではありません。「生物の敵が人類」にならない様に祈りたいものです。今回の展覧会で平和をテーマにした作品も発表しますので、どうぞ御高覧下さいますようお願い致します。

小山 剛男 KOYAMA Takeo
1950 京都に生まれる
1970 京都産業デザイン研究所夜間卒業
    ギャラリー16にて個展
    シェル美術賞展〈佳作〉
1972 同志社大学卒業
    西脇デザイン事務所入所
1976 家業の製紐業に従事する
    その傍ら日曜画家として制作をする
    ギャラリーH2O、ギャラリーアーティスロング、海月文庫で個展
    日本アカデミー賞、池田満寿夫記念芸術賞〈優秀賞〉
    京都デイトン(USA)版画交流展
2017 会社を退き若い頃からの夢である画家として制作に打ち込む
2023 ギャラリーヒルゲートにて個展

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2023年7月~12月の予定【ギャラリーヒルゲート通信 No.53】

2023年7月から12月の予定

※ 開廊時間 ギャラリーヒルゲート(1F) カフェ・ギャラリーヒルゲート(2F):正午~午後7時(最終日は5時まで)

627()79()

7/3()休廊〉

12F

30回 心に響く小品展

青木敏郎・池田良則・一居孝明・鳥頭尾精・川上力三・木代喜司・岸映子・来野あぢさ・栗本夏樹・坂爪厚生・角りわ子・田島征彦・司修・中林忠良・中原史雄・野見山暁治・八田哲・林康夫・平岡靖弘・馬越陽子・松谷武判・村山明 他

151人の現役作家の油彩・水彩・日本画・版画・写真・彫刻・工芸の小品

711()716()

12F

16回 京都二紀小品展 生駒泰充・日下部直起・黒田冨紀子・近藤慧子 他

718()1224()

奥庭

奥庭展示 木村 舜 (立体造形)

〈月曜休廊・日曜日~1700

718()723()

1F

'23 京都銅版画協会 ミニアチュール展

2F

京都銅版画協会 特別展 2023 唐 志英・ふじ みつこ

725()730()

12F

2023田島 征三 展 絵本『た』原画他新作を展示

81()86()

1F

須藤 美保 展 (独立美術協会会員)

2F

たゆたう 佐々木 和子 作品展

88()813()

1F

宮﨑 靖夫 水彩画展

2F

スカム川螺旋半身浴 ミシオ 個展

815()820()

1F

板遊会展 (木版画)

2F

勝山 正則・春枝 二人展 (木版・フロッタージュ)

822()827()

1F

河原 敦子 展 (油彩)

2F

洛楽展 (洛南高校美術部OBによる平面・立体)

829()93()

12F

大森 啓・長谷川 宏美 二人展 (国画会会員)

95()910()

1F

橋本 哲史 展 (平面・立体)

2F

奥田 紗玄 個展 ―森のしずく―

912()924()

9/18()休廊〉

12F

司 修 展 (水彩・油彩・版画 他)

926()101()

12F

―空中幽泳― 西久松 友花 ()・藤田 つぐみ (絵画) 二人展

103()108()

1F

中川 妙子 展 (ミクストメディア)

2F

作陶35周年記念 向坂 典子 展

1010()1015()

1F

池田 知嘉子 展 (創画会准会員)

2F

上杉 尚 展 (水彩・素描)

1017()1022()

1F

三橋 卓 展 (日本画)

2F

たくま たえこ 油絵展 ―お便り届きました―

1024()1029()

1F

上岡 真志 展 (新制作協会会員)

2F

岸中 延年 ENNEN FACTORY 銅版画展

1031()115()

12F

日下部 直起 展 ―光の余韻―

117()1112()

1F

難波 洋子 展 (創画会会友)

2F

今村 花子 展 (絵画)

1114()1119()

12F

10回 新制作協会 関西絵画部 会員展 小林一彦・蛭田均・一居孝明 他

1121()1126()

12F

15回 瓜生山学園 京都芸術大学 通信教育部 洋画研究室 教員展

1128()123()

12F

北村 美佳 展 (二科会会員)

125()1210()

1F

桜井 寛 展 (独立美術協会会員)

2F

独立美術協会 京都会員 小品展 平岡靖弘・廣田政生・森田康雄 他

1212()1217()

1F

日本画「麦(BAKU)」展 永井学・中野一義・広森守・安惠隆司

2F

長尾 博昭 日本画展

1219()1224()

1F

野口 俊介 展 (光風会会員)

2F

石母田 ななみ 展 (彫刻・デッサン)

1225()

 

年末年始休廊

 


ギャラリーから

■3年半に及ぶコロナ禍も一応の収束を迎えたようで、町には人が溢れていますが、皆様如何お過ごしでしょうか?

■2年ぶりの征三先生、お元気です!

越後妻有大地の芸術祭でも、瀬戸内国際芸術祭でも、征三先生の作品世界はますます進化・増殖中。今回もたくさんの新作を作ってくださいました。‘60年以上日本の絵本界のトップランナーであり続けるその「生命力」の根源とは?

■陶と絵画、二人の気鋭の作家がともに展示します。

東京芸大とパリのボザール(国立美術学校)で学び、今は京都で教える画家、藤田つぐみさん。一方京都で生まれ、日本画と陶を学び、その伝統の中から独自の陶立体を生み出し続けている西久松友花さん。

異なる領域で制作する二人が当画廊で出会い、共通する精神性「依代(よりしろ)」「遊戯(ゆげ)」等を軸に二人展を開催します。「見えるもの・見えないもの」を探る平面と立体の共振をお楽しみ下さい。

■桜井寛先生の個展を京都の独立会員たちが迎えて下さいます。

今年92歳の桜井先生。武蔵野美大で長年教えられ、「十果会」でも御活躍。その作品とお人柄は多くの人に愛されています。今回の個展では、独立の後輩作家たちが小品展を開いてにぎやかに歓迎して下さることとなりました。力強い具象の魅力をお楽しみください。

奥庭展示に1992年生まれの新鋭が登場!

2018年の川上力三先生以来、ベテラン・中堅が担って下さった奥庭展示。最年少の木村舜さんが7月から展示してくださいます。共同スタジオ「山中suplex」を拠点に活躍する新鋭の作品をぜひ御高覧下さいませ。

御来廊の前には、ホームページ等で変更をお確かめ下さいませ。

展覧会の変更がある場合や新たな講座が追加される場合は、ホームページにてお知らせいたします。お電話でのお問い合わせもお受けしておりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

2023年 6月              (人見ジュン子)

🌸 2023年ヒルゲート夜話市民講座の予定🌸 7月~12月

2023年ヒルゲート夜話市民講座  
ヒルゲート倶楽部会員の方は5% off  定員30名(各要予約)

連続講座「現代美術って何?」
19:10~20:40 ギャラリー1F 参加費1,000円(学生500円) 

第4講  建畠晢(詩人・美術評論家・埼玉県立美術館館長・京都芸術センター館長)
  7月1日(土)  〔美術館の新たな潮流〕

詩人という表現者であり、同時に国立国際美術館館長・京都市立芸大学長等も歴任してこられた建畠先生の目に映る現代の美術状況とは如何なるものでしょうか? 広い視野と根源的な考察に乞うご期待!です。


Bコース ギャラリー1F 参加費1,000円(学生500円) 

原田平作(大阪大学名誉教授・きょうと視覚文化振興財団理事長・元京都市美術館学芸課長)
7月21日(金) 19:10~20:40 
〔関西の視覚文化よもやま話 ―美術と風土「伊那谷展」についても―〕

田島征三(アーティスト・絵本作家) ※7/25~7/30個展開催中
7月25日(火) 18:00~20:00 
〔人生の坂道〕

西久松友花(陶)・藤田つぐみ(絵画)
9月30日(土)  18:00~20:00 ※9/25~10/1二人展開催中
〔ニュイ・ブランシュ(白夜祭)トーク&パーティー「見えるもの・見えないもの」〕

潮江宏三(京都市美術館前館長・京都市立芸術大学名誉教授・西洋美術史)
〔マニエリスム絵画〕 19:10~20:40
第1講 10月20日(金) 〔「奇想」を求めて〕
第2講 11月17日(金) 〔国際的マニエリスム〕
第3講 12月15日(金) 〔ブリューゲルとエル・グレコ〕
視覚的自明性を当然の目標として絵画世界を形成してきたルネサンス絵画がその頂点に達しようとしていた頃、次の世代に、その豊かな果実を糧にしてその方向性と意義を転換させる動きが起こった。それがマニエリスムである。

ご予約はメール又はお電話にて承っております。
ご来廊の際にスタッフへお申し出くださっても結構です。
皆様のご参加をお待ちしております。
mail : hillgatekyoto@gmail.com
tel : 0752313702

(1F)木村正恒・油彩・素描展 京都好日/(2F)星のおくりもの しみずやすこ個展

1F【木村正恒・油彩・素描展 京都好日】
2023年6月13日(火)~6月18日(日)
12:00~19:00(最終日~17:00)
23木村正恒展 表23木村正恒展 裏
木村 正恒 KIMURA Masatsune
1943年生まれ
1967年 京都市立美術大学西洋画科卒業
主体展、京展(1985年、1988年市長賞)、青美展、文化庁現代美術選抜展(1998年、2004年)
その他、各種グループ展、個展等で油彩画を発表してきた。
近年は激しく変貌する懐かしい京都を描き残すことに専念している。
DSC_0116.jpgDSC_0118.jpgDSC_0117_202306121806053de.jpg


2F【星のおくりもの しみずやすこ個展】
2023年6月13日(火)~6月18日(日)
12:00~19:00(最終日~17:00)
23しみずやすこ個展 星のおくりもの 表23しみずやすこ個展 星のおくりもの 裏

音から感じる色、色から感じる味、手触り、温度、香り…。日々感じる感覚から生まれる作品たち。静寂の夜空へ望遠鏡を覗けば、深く広がり輝く無数の星々と神話。四季の星空の言の葉を円形の作品に込めました。“春夏秋冬の星座図の連作”を中心に展示いたします。

<しみずやすこ プロフィール>
日々出逢う、色とりどりの“生きた感覚”(色・音・香り・温度・手触り…)を元に、独自の世界観で作品を生み出し続けています。その他、企画展での展示。書籍、雑誌の装幀画や挿絵。店舗用作品…等々。
Pinpoint Gallery(東京)、ギャラリーヒルゲート(京都)…などでの個展、企画展。『詩とメルヘン』サンリオ、『エンバー 失われた光の物語』集英社…等。
DSC_0115.jpgDSC_0112_20230612180600e5e.jpg

(1F/2F)17seasons【17人の現在】京都市立芸大で’80年代に学んだ作家たちの作品展

1F・2F  17seasons【17人の現在】
京都市立芸大で‘80年代に学んだ作家たちの作品展 (日本画・洋画・工芸 他)
2023年6月6日(火)~6月11日(日)
12:00~19:00(最終日~17:00)
23 17seasons【17人の現在】 画像面23 17seasons【17人の現在】 宛名面
〈出展作家〉
石田歩    石田眞弓   大志万伸子   衣川雅之   國松万琴
佐川俊浩   田中直子   戸村寿子    鳥越翔海   林寿朗
福井研一   藤原二朗   ふるはし美鳥  堀内たかみ 
堀川宏幸(野原レンゲ)     三浦孝宣    山本俊夫

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